| 期間 |
2018/02/17 (土) ~ 2018/02/18 (日)
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| 劇場 |
COCTEAU
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| 出演 |
原西忠佑、小関佳宏[Gt] |
| 脚本 |
作:アントワーヌ・ド・サン=テグジュペリ【小説】、訳:池澤夏樹 |
| 演出 |
プログラムディレクター:伊藤み弥 |
| 料金(1枚あたり) |
2,600円 ~ 3,000円
【発売日】2017/11/11
料金 昼:2,600円 (スイーツプレート&ワンドリンク付き)
夜:3,000円 (星の空プレート&ワンドリンク付き)
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| 公式/劇場サイト |
http://www.morigekisai.com
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
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| タイムテーブル |
2018年2月 17日(土) 12:00/15:30/19:00 18日(日) 12:00/15:30 ※受付・開場15分前 ※上演後に飲食の提供があります
会場 COCTEAU(コクトー) (仙台市宮城野区榴岡4-4-6 八木ビル2F)
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| 説明 |
小説によるドラマリーディング、上演時間約60分
飛行機乗りの「ぼく」は、乗っていた飛行機がサハラ砂漠で不時着する。やむを得ず砂漠で一夜を過ごし、 目を覚ますと、そばに男の子がいた。人間が住む家くらいの小さな星の王子だというその男の子と「ぼく」 は、バオバブの木や花を食べる羊の話をする。「うちでも星でも砂漠でも、その美しいところは目に見え ないのさ」という王子。「ぼく」はいつまでも王子と一緒にいたいと願うが、「ぼく」の飛行機がなおっ た翌朝、王子の姿は消えていました......飛行士でもあったサンテグジュペリがこの作品を世に発表したのは1943年。以来、時間と国境を越えて、今なお愛されるファンタジー。 |
| その他注意事項 |
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| スタッフ |
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飛行機乗りの「ぼく」は、乗っていた飛行機がサハラ砂漠で不時着する。やむを得ず砂漠で一夜を過ごし、 目を覚ますと、そばに男の子がいた。人間が住む家くらいの小さな星の王子だというその男の子と「ぼく」 は、バオバブの木や花を食べる羊の話をする。「...
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