公演情報
「BLOODY POETRY」の観たい!クチコミ一覧
期待度♪♪♪♪♪
「パーシー・ビッシュ・シェリーは後に妻となるメアリー・シェリー、詩人のジョージ・バイロン卿の愛人でメアリーの義妹のクレア・クレアモントとともに、バイロンと彼の医師ポリドーリのもとを訪れる…」で、そのあとどうなったのかが気になってます。
期待度♪♪♪♪♪
メアリー・シェリーと言えば「フランケンシュタイン」の作者として知られる女性。無論、主人のシェリーも著名な詩人、バイロンの名を知らぬ者もあるまい。このような才人たちの会話・対話に特異性や濃厚な意味があることは無論のこと。これは是非拝見したい。
期待度♪♪♪♪
やはりフランケンシュタインの誕生秘話だろうか。19世紀初頭のイギリス文壇が現代日本に何を立ち昇らせてくれるのだろう?シェリーもバイロンも読んでないから読んでみようかしら?