範宙遊泳 × THE NECESSARY STAGE
範宙遊泳 × THE NECESSARY STAGE
実演鑑賞
WAKABACHO WHARF 若葉町ウォーフ(神奈川県)
2017/11/30 (木) ~ 2017/12/02 (土) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://www.hanchuyuei2017.com/
| 期間 | 2017/11/30 (木) ~ 2017/12/02 (土) |
|---|---|
| 劇場 | WAKABACHO WHARF 若葉町ウォーフ |
| 出演 | 熊川ふみ、田中美希恵、福原冠、埜本幸良、AudreyLuo、EllisonTanYuyang、YazidJalil |
| 脚本 | 山本卓卓、Haresh Sharma |
| 演出 | 山本卓卓、Alvin Tan |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 3,000円 【発売日】2017/10/15 一般:3,000円 学生:2,500円 高校生以下:1,000円(枚数限定・劇団のみ取扱) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2017年11月30日(木)-12月2日(土) 11月30日(木)19:30 12月1日(金)14:00/19:30 12月2日(土)13:00/18:00 |
| 説明 | 範宙遊泳は、2015年から、シンガポールの劇団THE NECESSARY STAGE(TNS)と共同制作を行っています。 共通の知り合いである通訳者の鈴木なお氏の提案から、いち劇団同士がお互いに興味を持ち対話を重ね、資金繰りから広報活動までのすべてを自発的に行う、インディペンデントなコラボレーションです。 創作過程はTNSの方法にのっとり、範宙遊泳がシンガポールでリサーチとWSを行う<phase1>、TNSが来日し稽古と小作品の発表を行う<phase2>、シンガポールでの滞在制作と両国での上演を行う<phase3>と3つのステップを踏み、長い時間をかけてお互いの理解を深めてきました。 脚本は、両国の劇作家、山本卓卓とハレーシュ・シャーマが共同執筆し、シンガポールと日本が抱える監視社会の問題や、未来の生活のあり方、デジタルアーカイブ、SNSセレブなどをテーマにディスカッションを重ね、がそれぞれ書いた脚本を、ひとつの物語に結合させました。 音楽家でありエンジニアでもあるバニー・ハイカルが手がける音楽と、範宙遊泳のアートディレクターたかくらかずきが手がける映像とのコラボレーションも、見どころのひとつとなっています。 範宙遊泳は10月1日からシンガポールに渡航し、山本卓卓とTNSの演出家アルヴィン・タンとの共同演出で、稽古が進行しています。待望の日本公演に、ご期待くださいませ! |
| その他注意事項 | 受付・開場|開演30分前 *前売り券ご購入後のキャンセル・日時変更はご対応できかねます。 *未就学児のご入場不可 *開演するとご入場いただけない場合がございます。 |
| スタッフ | 音楽|Bani Haykal 映像|たかくらかずき 通訳|鈴木なお 翻訳|クリストファー・グレゴリー 美術|Vincent Lim 照明|Yo Shao Ann 衣裳コーディネーター|Yeo Fu Bi グラフィックデザイナー|qu'est-ce que c'est design プロダクション・ステージマネージャー|Azyy Aliaa ジェネラルマネージャー|Melissa Lim 当日運営|田中亜実 制作助手|川口聡 制作|柿木初美 坂本もも 協力|プリッシマ ロロ 森下スタジオ 急な坂スタジオ ローソンチケット 助成|国際交流基金アジアセンター アジア・文化創造協働助成 アーツカウンシル東京 アーツコミッション・ヨコハマ 公益財団法人セゾン文化財団 企画制作・主催|範宙遊泳 さんかくのまど THE NECESSARY STAGE |
範宙遊泳は、2015年から、シンガポールの劇団THE NECESSARY STAGE(TNS)と共同制作を行っています。
共通の知り合いである通訳者の鈴木なお氏の提案から、いち劇団同士がお互いに興味を持ち対話を重ね、資金繰りから広報活動までのすべてを自発的に行う、インディペンデントなコ...
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