第十五回公演
第十五回公演
実演鑑賞
萬劇場(東京都)
2017/11/08 (水) ~ 2017/11/19 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://ameblo.jp/zikanseisaku/
| 期間 | 2017/11/08 (水) ~ 2017/11/19 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 萬劇場 |
| 出演 | 楠世蓮((株)ソニー・ミュージックアーティスツ)、静恵一(サミットクラブ)、溝口優(劇団fool)、西本健太朗((株)PuR)、髙木薫(オフィス・エイツー)、立花このみ((株)アヴィラ)、竹内麻美(LIVEDOG株式会社)、基村樹利((株)スターレイプロダクション)、上打田内恵美((株)ゴールドラッシュエンターテインメント)、森彩香、鹿島大、島津剣斗(ティーライオット)、相澤香純、三浦大和、平山さら、佐々木道成(劇団時間制作/ドルチェスター)、平岡謙一(劇団時間制作)、西川智宏(ラビット番長/演劇制作体V-NET)、宮地大介((株)タイタン)、栗原みさ((株)アヴィラ)、大平隆行(劇団CATMINT)、倉冨尚人、奥田龍平(S.A.B.カンパニー)、肥沼歩美、久野みずき、きえ(株式会社woodluckoffice)、高取千鶴、小川富行、弓月玲奈、藤原冴瑛子、堀内華央理(バクステ外神田一丁目)、田名瀬偉年(劇団時間制作) |
| 脚本 | 谷碧仁 |
| 演出 | 谷碧仁 |
| 料金(1枚あたり) |
2,900円 ~ 4,200円 【発売日】2017/10/05 ○前売¥3900 ○当日¥4200 ○割引日¥3700(前売のみ) ○リピーター割¥2900(反対側のチームを見る場合も可、要半券提示) ○U25割 25歳以下のお客様は¥3000(前売のみ) ※当日はご年齢の確認できる証明書類をお持ち下さい。 ※無断キャンセルの場合、お代金をご請求する場合がございます。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2017年 11月8日(水) 19:00〜(A) 割引日 11月9日(木) 19:00〜(B) 割引日 11月10日(金) 19:00〜(A) U25割 11月11日(土) 14:00〜(B) ★ 19:00〜(A) 11月12日(日) 14:00〜(A) 19:00〜(B) 割引日 11月13日(月) 19:00〜(A) 11月14日(火) 14:00〜(A) ☆ 19:00〜(B) U25割 11月15日(水) 19:00〜(B) 11月16日(木) 14:00〜(A) 割引日 19:00〜(B) 11月17日(金) 14:00〜(B) ☆ 19:00〜(A) 11月18日(土) 14:00〜(B) 19:00〜(A) 11月19日(日) 14:00〜(B) (全18公演) ダブルキャストでAチームBチームの二チームございます。 ☆がついている公演は一部のキャストによるチームアフタートーク ★がついている公演の後には劇団員のみでのアフタートークとなっております。 尚、アフタートークにつきましては、約3分間の休憩を挟み15分間のアフタートークを予定しております。 ※受付開始は開演の45分前、開場は30分前となります。 |
| 説明 | …僕が朝賀さんを殺しました。 和拝高等学校の夕方は深くオレンジ色で野球部の声が響いている。 元生徒の村田は重たい口を開いた。 7年前のあの日、朝賀は教室で命を落とした。 未成年の子が事件を犯したと世間は罵る。しかしそこには確実に原因があった。 『いじめ』 幾度となく法律は改正され、体罰が厳しく見られ、過保護な親が増える世の中。 学校という最大に狭い社会で起きる最大の理不尽。 虐めを行う生徒、受ける生徒、繰り返す生徒、変えようとする生徒。 助けようとする教師。 無関心である教室と学校。 …全員狂ってる…しかしこれが正常 テーマは「居場所」 本当の悪人は誰なのか。学校という狭い社会で全ての子供達の青春を描いた圧倒的な現代劇。 多数のお客様から寄せられた再演の声により、今ここに戻ってくる。 新たに書き換えられた脚本、キャスト陣。 今ここに。 |
| その他注意事項 | ・未就学児童入場不可。 ・Wキャストですのでお申し込み時ご注意ください。 ・アフターイベントやお得な割引など是非ご確認ください。 |
| スタッフ | 舞台監督:坂野早織(TRP) 美術:向井登子 照明:野口りさ(Lighting Office アルティプラノ) 音響:小町香織 制作協力:小野智美 |
和拝高等学校の夕方は深くオレンジ色で野球部の声が響いている。
元生徒の村田は重たい口を開いた。
7年前のあの日、朝賀は教室で命を落とした。
未成年の子が事件を犯したと世間は罵る。しかしそこには確実に原因があった。
『いじめ』
幾度となく法律は改...
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