劇団鳳仙花 旗揚げ公演
ちょうせんそうれんかんぶのむすこ
実演鑑賞
新宿ゴールデン街劇場(東京都)
2017/10/25 (水) ~ 2017/10/29 (日) 公演終了
上演時間: 約1時間30分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://housenka.tokyo/
| 期間 | 2017/10/25 (水) ~ 2017/10/29 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 新宿ゴールデン街劇場 |
| 出演 | 李昌赫、大村未童、田川可奈美、大森勇一、田中惇之、齋藤健二、間宮あゆみ |
| 脚本 | 李昌赫 |
| 演出 | 李昌赫 |
| 料金(1枚あたり) |
3,500円 ~ 3,500円 【発売日】2017/09/16 ※当日のみの精算 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 10月25日(水)19:00 10月26日(木)19:00 10月27日(金)14:00/19:00 10月28日(土)14:00/18:00 10月29日(日)13:00/17:00 ※受付は開演の60分前、開場は開演の30分前 |
| 説明 | 拉致、核実験、ミサイル発射、「火星14号」・・・今、世界が最も注目する国「北朝鮮」。僕は、北朝鮮を支持し敬愛する団体「朝鮮総聯」、その幹部の息子として生まれた。父は言う。「芸能へ行った奴らは、みんな平気で日本人になり、平気で名前も変えて、平気で日本人と結婚する。わが祖国同胞の裏切り者だ。」親への忠誠がなにより大事な朝鮮人家系。出来れば逆らいたくなかったが、諦められない僕は、ついにアボジと戦う決意をする。 俳優、李昌赫、34歳の実話を基にしたドキュメンタリー演劇。 2017年、日本における在日の「微妙」と「危機」をあぶり出す魂の90分。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 製作・監修 松枝佳紀(アクターズ・ヴィジョン) 舞台監督:徳留歌織 音響:坂爪亮介 照明デザイン:柳田充(LEPUS) 照明操作:長尾裕介 (LEPUS) チラシデザイン:臼井倶里 |
拉致、核実験、ミサイル発射、「火星14号」・・・今、世界が最も注目する国「北朝鮮」。僕は、北朝鮮を支持し敬愛する団体「朝鮮総聯」、その幹部の息子として生まれた。父は言う。「芸能へ行った奴らは、みんな平気で日本人になり、平気で名前も変えて、平気で日本人と結婚する。わが祖国同胞の裏切り者だ。」...
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