| 期間 |
2017/10/26 (木) ~ 2017/10/29 (日)
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| 劇場 |
TtD特設会場/新宿に近い渋谷区(非公開)
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| 出演 |
DAZZLE、その他 |
| 演出 |
長谷川達也 |
| 振付 |
DAZZLE |
| 料金(1枚あたり) |
7,000円 ~ 10,000円
【発売日】2017/09/16
チケット: 一般7,000円 / プレミアム10,000円 金額は全て税込価格
ご購入後のキャンセルは一切お受けできません
チケットの受付完了メールが届かないケースが多いため、 icloud.com、me.com、mac.com その他携帯キャリアのメールアドレスはご利用いただけません あらかじめご了承ください
各種クレジットカード(visa, master, jcb, amex)、銀行振込をご利用頂けます。
※チケットレスシステムを導入しており、当日受付窓口にて決済後に届くメールの画面表示にて、本文に記載されているチケット番号及びお名前を確認するシステムを採用しておりますが、その画面のプリントアウトなどをお持ち頂ければ携帯電話がなくても問題ありません。
※発売開始すぐにプレミアムチケットは完売しました。
※千秋楽までの全公演、完売しました。 (キャンセルが出るかも知れませんので公式サイトをチェックしてみて下さい)
場所: 非公開(東京都渋谷区) チケット購入後に正確な住所をメールにて送付
出演: DAZZLE 客演メンバー 青木仁美 阿部昌 新井菜央 池上明杜 岩下朱里 小川原紅奈 加藤花奈 香取康志 河合国広 川上俊映 佐藤航 澤村佳子 鈴木麻衣子 林智也 星野梓 増田美咲 村尾太陽 村松久瑠美 吉澤光雄 吉浜あずさ (五十音順)
主催: 株式会社DAZZLE
協力: 株式会社SMAG 株式会社電通
※チケット購入方法・公演詳細は公式サイトからご覧ください。
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| 公式/劇場サイト |
http://www.touchthedark.jp/
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
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| タイムテーブル |
日程:2017年10月26日(木)~10月29日(日)
全12公演 10/26(木) 15時 18時 21時 10/27(金) 15時 18時 21時 10/28(土) 15時 18時 21時 10/29(日) 12時 15時 18時
※開場は開演の30分前 |
| 説明 |
【Story】
その病院は、 おかしなところが何もなかった。
入っていった者より、 出て来た者の数が少ない? 病院は人生の終着駅になることもある。
患者の死に抗う、誠実な院長がいた。 あらゆる治療を施し、 命を守るためには手段を選ばなかった。
必ず助ける。
仮に肉体が温もりを失ったとしても、 彼は決してあきらめなかった。
まだ、救う方法があるはずだ。 彼女が目を覚ますための、方法が。
このように、この病院には、 おかしなところは何もない。
さあ、安心して、ご来院を。
【公演概要】
「Touch the Dark」は建物一棟全てを舞台とする作品です。 観客は作品世界の一部として、時にダンサーに導かれ、 時に自分の意志で建物内を自由に移動しながら、 様々な場所で繰り広げられるパフォーマンスを五感で「体感」する体験型作品です。 一回の公演につき観客数を最大55人に限定することで、 濃厚かつ贅沢な体験を可能にしました。 さらに各回5名分だけ用意された「プレミアムチケット」を購入された方々は、 劇中で他の観客とは違う場所へ導かれ、その方々だけの特別な体験をして頂きます。 従来の公演の固定化された視点から解き放たれ、 DAZZLEが紡ぎ出す幻想的なダンスと身体表現に触れていく中で、 この奇妙な物語の闇が少しずつ解き明かされていきます。
【イマーシブシアターとは】
2000年代にロンドンから始まった、体験型演劇作品の総称。 旧来の「観客が客席に座り、舞台上の演者を鑑賞する」というシステムを打破し、 新たな作品と観客の関係性を作り出すことに成功。 ロンドン・ニューヨークで数多くの作品が上演され、大成功した作品によって、 舞台の新しいムーブメントとして注目されている。 ほとんどの場合観客は席に座らず自らの足で歩き、演者と同じ空間に同居し、 物語の一部として作品に参加する。
【会場】 非公開 (東京都渋谷区) ※チケット購入後に正確な住所をメールにて送付 ※最寄駅から徒歩3分、初めてでもわかりやすい場所です |
| その他注意事項 |
作品PVは公式チャンネルにてご覧頂けます。
https://www.youtube.com/channel/UC2Lp7SwGvuXdbT_oNCstCZA
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| スタッフ |
音楽・林ゆうき |
その病院は、
おかしなところが何もなかった。
入っていった者より、
出て来た者の数が少ない?
病院は人生の終着駅になることもある。
患者の死に抗う、誠実な院長がいた。
あらゆる治療を施し、
命を守るためには手段を選ばなかった。
必ず助ける。
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