劇団銅鑼創立45周年記念公演第3弾No.51
劇団銅鑼創立45周年記念公演第3弾No.51
劇団銅鑼創立45周年記念公演第3弾No.51
実演鑑賞
東京芸術劇場 シアターイースト(東京都)
2018/03/09 (金) ~ 2018/03/18 (日) 公演終了
休演日:3月12日(月)
上演時間: 約2時間10分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://www.gekidandora.com/titles/otofu/
| 期間 | 2018/03/09 (金) ~ 2018/03/18 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 東京芸術劇場 シアターイースト |
| 出演 | 千田隼生、谷田川さほ、栗木純、三田直門、竹内奈緒子、井上太、久保田勝彦、深水裕子、齋藤千裕、早坂聡美、大竹直哉 |
| 脚本 | 詩森ろば |
| 演出 | 青木豪 |
| 料金(1枚あたり) |
4,000円 ~ 6,000円 【発売日】2017/12/15 【チケット料金】(全席指定席/消費税込)※障がいをお持ちの方で付添人が必要な場合のみ付添人1名様無料。 初日割引:3/9(金)全席4,000円 ■一般/6,000円 ■30歳以下/4,000円 ■銅鑼をたたく会 フレンド会員=4200円(初日割引4000円) ゴールド会員【個人】ご招待(ご本人様) プラチナ会員【法人・団体】ご招待(3名様まで) ・障害者の方で付き添いが必要な方、付添人1名様ご招待 ・30際以下チケットは、当日精算となります。当日年齢を確認できるものをお持ちください。 ・17(土)聴覚障がい者のためのポータブル字幕機提供サービスあり ・13(火)/18(日)視覚障がい者のための音声ガイドサービスあり |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 3月9日(金)19:00 3月10日(土)19:00 3月11日(日)14:00 3月12日(月)休演日 3月13日(火)14:00 3月14日(水)19:00 3月15日(木)19:00 3月16日(金)14:00 3月17日(土)14:00 3月18日(日)14:00 |
| 説明 | 【企画意図】 人類が初めて直面する超高齢化社会。はたして本当に、幸せな老後なんてありえるのだろうか? その中にあって、全国には一人一人の老人と向き合い、地域と共にユニークな施設を運営している団体がある。架空の地域と施設を舞台に“人生の終(しま)い方(かた)”をユーモラスに温かく描く舞台を、劇団銅鑼が演劇界を牽引する詩森ろば・青木豪と初めて創出する。創立以来、「本当に人間らしく生きることとは何か」を求め続けてきた劇団銅鑼が、介護・高齢化社会の苦悩を笑いに変えて、現代社会に希望を発信する。 【あらすじ】 とある地域の特養ホーム。その成り立ちも、あり方もユニークなこのホームでは、今夜ひとりの老人が最後の時を迎えようとしている。静かな看取りの夜になるはずだったその日、大きな台風が訪れる。橋の冠水により、ホームは孤立無援となる・・・。 |
| その他注意事項 | 未就学児の入場はご遠慮ください。 視覚障がい者向け音声ガイド、聴覚障がい者向け台本事前貸出サービスなど、バリアフリーサービスあり。 |
| スタッフ | 【美術】田中敏恵 【照明】杉本公亮 【音楽】後藤浩明 【音響】青木タクヘイ 【衣裳】山田靖子 【舞台監督】松下清永 【演出助手】向暁子 【舞台監督助手】村松眞衣 【音声ガイド】佐藤響子【バリアフリーサービス】鯨エマ 【制作】田辺素子 小関直人 平野真弓 佐久博美 |
人類が初めて直面する超高齢化社会。はたして本当に、幸せな老後なんてありえるのだろうか?
その中にあって、全国には一人一人の老人と向き合い、地域と共にユニークな施設を運営している団体がある。架空の地域と施設を舞台に“人生の終(しま)い方(かた)”をユーモラスに温かく描く舞台を...
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