源八橋西詰 公演情報 源八橋西詰」の観たい!クチコミ一覧

期待度の平均 4.8
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  • 期待度♪♪♪♪♪

    満を持して丹下真寿美さんが旗揚げしたユニット!
    魅力たっぷりの女優さんとベテラン俳優陣が織りなす舞台が東京で観れるとは!
    観に行くしかない舞台である。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    関西小劇場ではお馴染みの丹下さんのプロジェクト。東京で観に行けることが分かったので予約してみました。とても楽しみです。

  • 期待度♪♪♪♪

    予定2018/01/27 (土) 14:00

    大王は最近作家活動はお休み中、旧作品で観ていないこの作品の公演はありがたい。
    丹下さんは、石原正一ショーの作品で拝見して以来なのですが、もうすっかり大人みたいですね。
    どんな素敵な俳優さんになっているのか楽しみです。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    悪魔との契約。これは、魅力的ではないか!? ファウストとメフィストとの出会いも実に面白いが、今作ではどんな展開にしてくれるか、興味津々!!

  • 期待度♪♪♪♪♪

    予定2018/01/23 (火) 19:30

    今朝溜まったフライアをがさっとかき集めて、会社で朝食をしながら仕分け。
    「見る」「見ない」「保留」
    その中にこの「源八橋西詰」がありました。TBS金曜10時のドラマ予告のようなシックな写真。
    作品もサスペンスを予感させるあらすじ。
    サイトを見ると関西で活動をされているとのこと。なかなかチャンスもない。

  • 期待度♪♪♪♪

    殺人犯を無実にする弁護士、お笑い女優にされようとしている女優、売れない童話作家。
    多様な3人の人生の岐路が語られる。
    弁護士は社会を巻き込む大問題だが、女優と作家は自己の責任範疇で他者に影響は無いものかと。
    それら3人がどう絡むのかワクワクする好奇心いっぱいの作品。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    丹下真寿美さんという女優さんを知りました。いえ、まだ知りません。フライヤーを拝見して、その美しさに引き寄せられました。関西で活躍されている女優さんとのこと。プロデューサーが惚れ込んで、彼女を全国区の女優さんにすべく立ち上げたユニットの旗揚げ公演とのこと。それはもう楽しみで仕方ない。調べてみると、10月に予約をしながらも観ることがかなわなかった第25次笑の内閣『名誉男性鈴子』にもご出演なさっている。それを知ってしまったショックは、今作を観ることでしか解消することはできない。さらには、周りを固める俳優陣が素晴らしい。その上、作・演出が後藤ひろひとさん。たっぷりの笑いを振りまきながら感動的な作品を上演されてきた方。活動の拠点を、よしもとに移し新喜劇などを作られていらっしゃり、東京での公演は近年多くなく貴重な機会。新しい素敵な作品、素敵な女優さんとの出会いになること間違いなし。2018年初頭、必見の作品。嗚呼…楽しみで仕方がない。

  • 期待度♪♪♪♪

    大王の脚本・演出となれば面白いに違いない! 四辻というのは逢魔の場所でしょうか・・・ね。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    役者さんも本も演出も、知れば知るほど、観たくなる劇団さんですね。期待が高まります!

  • 期待度♪♪♪♪♪

    どのような舞台が待っているのかとても興味があります。今から期待大です、楽しみにしています。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    これ、公演情報聞いたときから気になってました。観たいです。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    20年ぶりにリニューアル上演とのこと。大王の演劇歴を感じさせる年月ですね。。
    こういうのを満を持してというのでしょう。あえてこの時期にもってきたのも、当然勝算ありありのことだろうと思います。

    丹下真寿美さんは、関西中心の活動でしょうから(偏見かな)、おそらく初見だと思います。楽しみです。

    あらすじを読む限りでは、骨太のストレートプレイのようですから、BONBONのようなふわっとしたスペースははまるのではないでしょうか。大阪公演の後でもありますし、練られた芝居を期待しています。





  • 期待度♪♪♪♪♪

    「人間風車」前の大王作品、見たい見たい見たすぎる!
    楽しみ‼︎

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