こまつ座 第120回公演
こまつ座 第120回公演
実演鑑賞
えずこホール(仙南芸術文化センター)(宮城県)
2017/11/30 (木) ~ 2017/11/30 (木) 公演終了
上演時間: 約3時間0分(休憩含む)を予定
公式サイト:
http://www.ezuko.com/mirukiku/event2017/2017_07.html
| 期間 | 2017/11/30 (木) ~ 2017/11/30 (木) |
|---|---|
| 劇場 | えずこホール(仙南芸術文化センター) |
| 出演 | 秋山菜津子、山西惇、久保酎吉、田代万里生、木村靖司、後藤浩明、深谷美歩、阿岐之将一、岩男海史、木場勝巳 |
| 脚本 | 井上ひさし |
| 演出 | 栗山民也 |
| 料金(1枚あたり) |
1,500円 ~ 3,500円 【発売日】2017/08/26 2017年8月26日(土)より単独公演チケット発売開始! 全席指定 一般 3,000円(当日3,500円) U-24 1,500円(当日2,000円) ※4歳未満入場不可 ※「U-24」は、4歳以上24歳以下が対象のチケット。 当日、身分証明書などのご提示をお願いする場合がございます。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 11月30日(木)19:00 |
| 説明 | 昭和15年の秋。まもなく整理の対象になっている浅草にある小さなレコード店・オデオン堂。そこに暮らすのは店主の小笠原信吉と後妻のふじ、長女のみさを、そして広告文案家の竹田と夜学に通う学生の森本も同居している。 太平洋戦争前夜の軍国主義一色の時代に、無類の音楽好きが集まったオデオン堂。 ある日、長男の正一が脱走兵として「非国民の家」となるも、みさをが「軍国乙女」となってから一転「美談の家」となる。戦地で右腕を失ってもなお、骨の髄まで軍国主義の塊である婿・源次郎。そして逃げ回る正一を追いかける憲兵伍長の権藤を巻き込んでの大騒ぎとなるが…。 それぞれに信じてきたものが壊れていく時代の中で、「せまいながらも楽しい我が家♪」の歌詞を地でいくオデオン堂と、時代に巻き込まれながらも幻のようにピカピカひかる人間の儚さと力強さを見事に描き出していきます。 --------------------------- ★東京公演はこちら 紀伊國屋サザンシアター TAKASHIMAYA(東京都) 2017/11/05 (日) ~ 2017/11/23 (木) http://stage.corich.jp/stage/86697 --------------------------- |
| その他注意事項 | アトリエデリスレストランコーナーが18:00からオープン! |
| スタッフ | 音楽 :宇野誠一郎 美術 :石井強司 照明 :服部基 音響 :山本浩一 衣装 :中村洋一 ヘアメイク :佐藤裕子 振付 :謝珠栄 アクション :渥美博 宣伝美術 :和田誠 音楽監督 :国広和毅 歌唱指導 :満田恵子 演出助手 :坪井彰宏 舞台監督 :加藤高 政策統括:井上麻矢 制作 :長山泰久、若林潤 、嶋拓哉 |
太平洋戦争前夜の軍国主義一色の時代に、無類の音楽好きが集まったオデオン堂。
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