| 期間 |
2017/08/31 (木) ~ 2017/09/04 (月)
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| 劇場 |
WAKABACHO WHARF(〒231-0056 神奈川県横浜市中区若葉町3-47-1
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| 出演 |
立本夏山、平井光子、牧凌平 |
| 脚本 |
原作:神里 雄大 |
| 演出 |
構成・演出:鹿島 将介 |
| 料金(1枚あたり) |
2,500円 ~ 3,000円
【発売日】2017/07/15
~7月14日までは先行予約で早割価格でご予約いただけます。 早割:2,500円
【7月15日~一般予約開始】 一般2,800円 学割2,500円 ペアチケット5,200円 当日券3,000円 *日時指定・全席自由席、 *学生割引は予約のみ・要身分証明書 *ペアチケットは1組2名様・予約のみ
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| 公式/劇場サイト |
http://www.jyuuryoku-note.com/?page_id=2228
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
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| タイムテーブル |
8月31日(木)19:30 9月 1日(金)19:30 2日(土)19:30 3日(日)14:00★ 4日(月)14:00★
※ ★の回は、ポストトークを予定しております。 ※ 受付開始=開演30分前 開場=開演15分前
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| 説明 |
重力/Noteでは、移民の子孫としてのルーツと向き合い続ける劇作家・神里雄大が2015年に発表した『+51 アビアシオン、サンボルハ』を上演します。
歴史上の亡命者や移民との妄想的な対話、また作家自身の祖母との交流などを虚実織り交ぜてつつ、「人々の移動と他者の集まる社会」を問題としたこのテクストは、第60回岸田國士戯曲賞・最終候補ノミネート作品としても注目されました。神里氏自ら演出した上演は、すでに国内外で一定の評価を受けています。 今回重力/Noteは、横浜・若葉町に新しくオープンした劇場「Wakabacho WHARF」から発信する《境界/遊歩》をテーマにした連続企画の第一弾としてこのテクストに挑戦し、「ルーツを観光するしかないひとびとの振る舞い」を演劇化します。
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| その他注意事項 |
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| スタッフ |
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歴史上の亡命者や移民との妄想的な対話、また作家自身の祖母との交流などを虚実織り交ぜてつつ、「人々の移動と他者の集まる社会」を問題としたこの...
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