テネシーウィリアムズ短編集 vol.2 公演情報 テネシーウィリアムズ短編集 vol.2」の観たい!クチコミ一覧

期待度の平均 4.3
1-6件 / 6件中
  • 期待度♪♪♪♪♪

    グローバリズムが世界を席巻する中、テネシー・ウィリアムズのような視点の作品が上演されるのは嬉しい。

  • 期待度♪♪♪♪

    大劇作家の短編集。全部知らない作品だけど、観てみたいですね。

  • 期待度♪♪♪♪

    テネシー・ウィリアムズさん。名前くらいしか理解していなけど、LGBTの先駆的な人物で、
    最小単位である家族という集団を考察する鋭い視点が・・・などとと説明された記憶が少々。
    その彼の短編をオムニバスでって、興味深くぜひ観てみたい!
    それぞれの物語で何を語るのか。

  • 期待度♪♪♪♪

    まだ知らないテネシーウィリアムズの作品がたっぷり!
    とても贅沢な企画公演。オマージュ作品も気になりますね。

  • 期待度♪♪♪♪

    西洋の名前が覚えられなくて、なかなか外国産の劇は観ていない、敬遠していたのですが、食わず嫌いはいけないと一念発起。
    期待しています。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    テネシー・ウィリアムズの作品というと、最近では「ガラスの動物園」か、短編の「ロング・グッドバイ」くらいしか、上演の話を聞かない。まあ、レアな舞台としては「二人だけの芝居―クレアとフェリース―」を民藝で観たくらいだ。別にヨーロッパの舞台作品の上演が多いというわけではないけれど(シェークスピアとイプセン,チェーホフを除いて)、テネシー・ウィリアムズのみならず、アメリカ戯曲の名前を、映画で知ることが多かった身としてはちょっと寂しい。
    それを、オマージュ新作含めて5作品観られるという。知らない作品ばかりだけれど、むしろ「欲望という名の電車」や「熱いトタン屋根の猫」を、大きな舞台で演ってもらうよりも嬉しい。休憩含めて3時間近くの長丁場だという。これは、眼福だし、耳福だな。

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