昭和二十年八月六日、それは今も進行形
「太陽が・・・落ちてきた・・・!」その内なる声々が広島を駆け巡った
実演鑑賞
北本市文化センター大ホール(埼玉県)
2017/07/22 (土) ~ 2017/07/23 (日) 公演終了
上演時間: 約1時間50分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://www.seimeiza.net/
| 期間 | 2017/07/22 (土) ~ 2017/07/23 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 北本市文化センター大ホール |
| 出演 | |
| 脚本 | 鷹青由加子 |
| 演出 | 鷹青由加子 |
| 料金(1枚あたり) |
2,500円 ~ 3,000円 【発売日】2017/05/01 一般 前売 2,700円/当日 3,000円 65歳以上 前売 2,500円/当日 2,700円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 7月22日(土)14:00 7月23日(日)13:00 |
| 説明 | 劇団生命座がおくる、この夏、忘れられない時間を・・ ・・・・昭和二十年八月六日、それは今も進行形 「太陽が落ちてきた~すずなりの逸声いっせい~」 脚本・演出 鷹青由加子 2017年、科学の粋を集めた放射能研究所に、5人の被験者が選ばれた 被爆体験者や原爆に全く関心のない高校生など様々な人選である その一人、桂木辰郎は11歳のとき広島で被爆し、82歳になっていた 最先端技術を駆使したVR(バーチャルリアリティー)の世界で、それぞれが11歳の辰郎少年が受けた壮絶な時間を垣間見る 仮想の体験で、果たして人は体験者と同じ意識を共有できるのだろうか 広島の原爆をテーマにしたものですが、単なる過去の悲劇の舞台化ではなく、いま戦争が現実味を帯びてきた現代、忘れてはいけないものが、この世にあることを史実に基づきリアルに描いたものです。多くの世代に関心を持って頂きたい作品です |
| その他注意事項 | 開場は開演30分前 全席自由・未就学児不可・車イス席あり ※チケットの前売、予約は本番一週間前までとなります 共催 北本市文化センター 後援 北本市・北本市教育委員会・文化団体連合会 |
| スタッフ |
・・・・昭和二十年八月六日、それは今も進行形
「太陽が落ちてきた~すずなりの逸声いっせい~」
脚本・演出 鷹青由加子
2017年、科学の粋を集めた放射能研究所に、5人の被験者が選ばれた
被爆体験者や原爆に全く関心の...
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