第76回公演
第76回公演
実演鑑賞
吉祥寺シアター(東京都)
他劇場あり:
2017/06/22 (木) ~ 2017/07/02 (日) 公演終了
休演日:6月27日(火)
上演時間:
公式サイト:
http://www.seinendan.org/play/2017/01/6081
| 期間 | 2017/06/22 (木) ~ 2017/07/02 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 吉祥寺シアター |
| 出演 | 山内健司、小林智、太田宏、石橋亜希子、荻野友里、小林亮子、立蔵葉子、森内美由紀、石松太一、伊藤毅、井上みなみ、小瀧万梨子、佐藤滋、前原瑞樹、串尾一輝、藤松祥子、大村わたる、寺田凜 |
| 脚本 | 平田オリザ |
| 演出 | 平田オリザ |
| 料金(1枚あたり) |
2,000円 ~ 4,000円 【発売日】2017/04/18 <整理番号付自由席> 一般:4,000円 ユース(26歳以下)・シニア(65歳以上):3,000円 高校生以下:2,000円 アルテ友の会会員・武蔵野市民(在勤・在学可) :3,600円 ※武蔵野文化事業団では一般・アルテ友の会会員・武蔵野市民の前売のみ取扱い。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 6月22日(木)19:30☆ 6月23日(金)19:30☆ 6月24日(土)14:00/18:00☆ 6月25日(日)14:00 6月26日(月)19:30 6月27日(火)休演日 6月28日(水)14:00/19:30 6月29日(木)19:30 6月30日(金)19:30 7月1日(土)14:00/18:00 7月2日(日)14:00 ☆・・・平田オリザによるポストパフォーマンストークを開催 |
| 説明 | 「そのとき日本の演劇界が青年団を発見した」とも言われる劇団の出世作、 待望の再演。 東京都内某所の雨が続く工事現場に、折り悪く遺跡が発見される。 遅々として進まない工事。 工事現場の人々、発掘の学生達、ゼネコン社員や文化庁の職員など、 様々な人間達がだらだらと集まる飯場に、ユーモラスな会話が、いつ果てるともなく繰り広げられる。 青年団史上、もっともくだらない人情喜劇。 1992 年に初演され、「そのとき日本の演劇界が青年団を発見した」とも言われる劇団の出世作、 2000 年 のリニューアル上演以来、16年ぶり待望の再演。 |
| その他注意事項 | *未就学児童はご入場いただけません。 |
| スタッフ | 舞台美術:杉山 至 照明:西本 彩 衣裳:正金 彩 舞台監督:小林朝紀 播間愛子 宣伝美術:工藤規雄+渡辺佳奈子 太田裕子 宣伝写真:佐藤孝仁 ロケーション・コーディネーター:渡辺一幸(NEGO-TI) 制作:石川景子 金澤 昭 有上麻衣 太田久美子 企画制作:青年団/(有)アゴラ企画・こまばアゴラ劇場 主催:(有)アゴラ企画・こまばアゴラ劇場 提携:(公財)武蔵野文化事業団 助成:平成29年度文化庁劇場・音楽堂等活性化事業 |
待望の再演。
東京都内某所の雨が続く工事現場に、折り悪く遺跡が発見される。
遅々として進まない工事。
工事現場の人々、発掘の学生達、ゼネコン社員や文化庁の職員など、
様々な人間達がだらだらと集まる飯場に、ユーモ...
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