第11回岸田理生アバンギャルドフェスティバル参加作品
第11回岸田理生アバンギャルドフェスティバル参加作品
実演鑑賞
こまばアゴラ劇場(東京都)
2017/06/26 (月) ~ 2017/06/29 (木) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
http://unitr.art.coocan.jp/door.html
| 期間 | 2017/06/26 (月) ~ 2017/06/29 (木) |
|---|---|
| 劇場 | こまばアゴラ劇場 |
| 出演 | 竹廣零二、阿野伸八(紅王国)、藤田三三三、尾山道郎(紅王国)、諏訪部仁、富田三千代、米澤美和子、雛涼子、木島弘子、円谷奈々子、松岡規子、江田恵(ソラカメ) |
| 脚本 | 諏訪部仁 |
| 演出 | 諏訪部仁 |
| 料金(1枚あたり) |
3,500円 ~ 3,800円 【発売日】2017/04/25 <全席自由> 前売:3,500円 当日:3,800円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 6月26日(月)19:00 6月27日(火)14:00 / 19:00 6月28日(水)14:00 / 19:00 6月29日(木)14:00 |
| 説明 | ドアを開けるとそこは隠れ家。隠れ家のドアはどこにでもある。 ユニットRは、2005年から2015年まで、1980年代の岸田の戯曲を「現在(いま)」の視線を通して構成・上演してきました。 昨年より岸田戯曲を新作としての再構成・演出に挑戦しております。 昨年の「眠らない男」に引き続き、本年は岸田の「隠れ家」を再構成、新作「ドア」として上演します。 「隠れ家」(1992年)は岸田事務所+楽天団の最後の作品です。 作:岸田理生、演出:和田喜夫、岸田理生、岡村龍吾で上演された、オムニバス作品です。 岸田の「隠れ家のドアはどこにでもある」という言葉に触発されて、ユニットR 演出の諏訪部が、岸田とは別の視点からこの作品を再構成いたしました。 皆様のご期待、応援を頂ければ嬉しく存じます。 |
| その他注意事項 | ※整理番号の発行は開演1時間前、開場は開演の30分前です。 ※前売・予約のお客様の入場が優先となります。 ※開演後のご入場はお断りする場合がございますので、お早めにご来場ください。 |
| スタッフ | 原作:岸田理生「隠れ家」 音楽:白庄司孝 照明:石田道彦+吉嗣敬介 立体美術:広瀬明日子 宣伝美術:木島弘子 舞台監督:樽真治 制作補:川井麻貴(SEABOSE) 協力:渡辺公美子 制作:ユニットR 主催:ユニットR 共催:理生さんを偲ぶ会 提携:(有)アゴラ企画・こまばアゴラ劇場 |
ユニットRは、2005年から2015年まで、1980年代の岸田の戯曲を「現在(いま)」の視線を通して構成・上演してきました。
昨年より岸田戯曲を新作としての再構成・演出に挑戦しております。
昨年の「眠らない男」に引き続き...
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