演劇

赤星マサノリ×坂口修一二人芝居

Equal-イコール-

赤星マサノリ×坂口修一

津あけぼの座(三重県)

他劇場あり:

2015/03/14 (土) ~ 2015/03/15 (日) 公演終了

上演時間:

2007年、毎月1公演、連続5か月の一人芝居をやり遂げた赤星マサノリ。時期を同じくして毎週1回丸1年間の一人芝居をやり遂げた坂口修一。まったくタイプの違う同世代の役者二人がお互いのスタイルに意気投合し、2010年から二人芝居で全国をまわっています。
1作品目は、京都の劇団ニットキャップシアタ...

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公演詳細

期間 2015/03/14 (土) ~ 2015/03/15 (日)
劇場 津あけぼの座
出演 赤星マサノリ(sunday)、坂口修一
脚本 末満健一(ピースピット)
演出 山浦徹(化石オートバイ)
料金(1枚あたり) 1,500円 ~ 3,000円
【発売日】
前売2500円/当日3000円/U-22 1500円
<日時指定・自由席> 
サイト

http://aka-saka.net/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 2015年3月14日(土) 14:00★/19:00★
     15日(日) 14:00★
※開演の45分前受付開始、30分前開場
★全公演でアフタートークを実施します。
説明 2007年、毎月1公演、連続5か月の一人芝居をやり遂げた赤星マサノリ。時期を同じくして毎週1回丸1年間の一人芝居をやり遂げた坂口修一。まったくタイプの違う同世代の役者二人がお互いのスタイルに意気投合し、2010年から二人芝居で全国をまわっています。
1作品目は、京都の劇団ニットキャップシアターが京都・福岡・神戸・滋賀・上海と各地をまわり好評を博した人気のコメディ作品「男亡者の泣きぬるところ」を完全な二人芝居として全国4か所で上演。札幌ではその年の「Re:Z大賞」を受賞。
2作品目は、桂枝雀さんの落語として有名な「貧乏神」を現代の二人芝居に大胆アレンジ。こちらも好評を博し、TGR札幌劇場祭2012審査員特別賞を受賞。
3作目となる今回は、脚本に、関西でダントツの動員数を誇るピースピット末満健一氏を迎え、ヒューマンファンタジーに真っ向勝負!!

~あらすじ~
「君が僕であるというのなら、僕は誰だ?」

錬金術とは、現代化学の礎となった実在の学問である。
鉛を黄金に変え、老いを若さに変え、肉片から新しい命をつくり出そうとした。
不完全を完全にするための学問、それが錬金術である。
16世紀初頭、錬金術に傾倒していく医師パルケルススと友人サンジェルマンの奇妙な友情を描き出す。
不完全なふたりの関係は、完全へと至るのだろうか?

その他注意事項
スタッフ 舞台監督:若旦那家康(ROPEMAN(36)) 
音響:近松祐貴(オリジナルテンポ) 
照明:南勇樹(BS-2) 
舞台美術:柴田隆弘 
宣伝美術:黒田武志(sandscape) 
写真・映像収録:堀川高志(kutowans studio) 
webデザイン:山口良太(slowcamp) 
プロデューサー:笠原希(ライトアイ)

[情報提供] 2014/11/14 12:26 by ライトアイ

[最終更新] 2016/02/04 19:32 by ライトアイ

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