赤い鳥の居る風景 公演情報 赤い鳥の居る風景」の観たい!クチコミ一覧

期待度の平均 4.6
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  • 期待度♪♪♪♪

    やっぱり
    堀川炎の出ている日が観たい。
    そして百花亜希が観たい。

  • 期待度♪♪♪♪

    さて
    どんな作品に仕上がるのか楽しみ。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    2回目の観劇です
    前回観劇の際にすっかり虜になってしまいました。
    しかも今回は別役実脚本!
    とても楽しみです。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    期待します
    説明だけを読むと、ちょっと難しいのかな?と思いましたが、HPを拝見したら、劇団のカラーが面白そうで素敵でした。コメントしている皆さんの評価も高いので、期待大です。観てみたいです!

  • 期待度♪♪♪♪♪

    素晴らしき世界に見えて仕舞う人の別役
     とは、どんな世界になるのだろうか? 別役さんをやらせたら、東京乾電池が素晴らしい味をだすが、柄本さんとは当然別の視座で切り込んでくるはず。どんな反応を起こすか、興味津々!

  • 期待度♪♪♪♪

    期待大
    世田谷シルクは、初見です。
    難しいテーマをどのように魅せてくれるのか、楽しみです。
    百花亜希さんのファンです。
    ダルカラを飛び出してどんな風に演じられるか楽しみです。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    生きること
    テーマが難しそうな印象を受けたけれど、同時にとても興味を持ちました。
    世界からはみ出してしまった人間の物語、ぜひ観てみたいです!!

  • 期待度♪♪♪♪♪

    刺激的な予感
    以前から評判は聞いていたが未見の団体。ホームページの紹介を見ると、視覚や聴覚に訴える演出や独自の身体表現が特徴のようである。これは未知の世界だ。体感したくなる。別役作品も未見なのでダブルで楽しみたい。

  • 期待度♪♪♪♪

    世田谷シルクが別役作品を・・・
    これは気になりますね。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    浸かってみたい!
    唯一無二、“堀川炎の世界観”に浸かってみたい!

  • 期待度♪♪♪♪♪

    奥深いのかな@@
    何か難しそうで、観てみたいです。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    不条理演劇?
    別役作品では”象”は観ているが、この作品は未見。
    豊富な体験をされた別役氏ならではの作品なので是非とも観たいです。

  • 期待度♪♪♪♪

    楽しみ
    題名から爽やかな感じがします。
    どういう内容だかみて観たいです。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    一度観てみたい。
    一度は観てみたい。
    一度でいいから観てみたい。

    死ぬまでに一度は・・・。

    そんな感じ。
    そんな気分。
    そんな感情。

    渦巻いている。

  • 期待度♪♪♪♪

    えっ・・・これ古い作品なんですか?
    そういえば、なんとなくクラシックな題ですね。未見の劇団なのでどんな見せ方をしてくれるのか、楽しみ!

  • 今度は別役作品とな?
    以前も既成脚本を取り上げたことがあるが、今度は別役作品とな?
    どんな解釈・見せ方なのか楽しみ♪
    原典は未見だけれど…。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    ふと、目にとまる
    名前を始めてみる劇団の公演なのに、
    ふと、吸い寄せられるように目がとまった。

    それだけ魅力のある芝居なのではという期待を胸に観に行こうかなぁとおもってます。

  • 期待度♪♪♪♪

    初世田谷シルク
    色んな劇団を拝見してますがこちらは初めてです。勝手ながら期待値はのっけから高いです。これまで新作をやられて来て、今回は既成戯曲。て事は演出に創造的エネルギーがより注入されるのではないか、などと。また別役実戯曲はそれこそ「如何に演出するか」が全て、だったり。興味津々度が沸々上昇中。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    私の世代には懐かしい作品。
    おおっ、私の世代にとっては、この「赤い鳥の居る風景」は、懐かしさあふれる作品です。

    当時の学生サークル劇団でも、よく上演されていました。

    これを堀川炎さんが、どんな風に演出されるのか。とても楽しみ。

    出演者の中に、大塚秀記さんのお名前があるのも嬉しい。

  • 期待度♪♪♪♪

    赤い鳥は何もの?
    前作はここのまつりにノミネートすらされなかったが私は1等賞の作品よりはるかにおもしろかった。すなわち選考委員次第では1等賞にもなりうるってこと。金子をオドリコとして起用するのは水色獅子を観たあとではもったいない気もするがオドリコ金子をあらためて注視する。

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