演劇

劇団虚構

池袋GEKIBA(東京都)

2014/02/14 (金) ~ 2014/02/16 (日) 公演終了

上演時間:

劇団虚構オリジナルの作品となっています。

「少女は死んだ」
墓穴を掘る3人。その傍らには少女の死体。時間を刻みながら描かれる彼らと常に微笑んでいた少女との日々と死。

「されど雪国」
安アパートで一人寂しく過ごす男は、非リアの現状をボヤキ、叫ぶ。そんな時突然女子高生が現れて・・・...

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公演詳細

期間 2014/02/14 (金) ~ 2014/02/16 (日)
劇場 池袋GEKIBA
出演 鈴木美穂、河浦あやみ、綾部研、三神健悟、宇田川佳寿記
脚本 太田デン
演出 庄司慧、河浦あやみ(補佐)
料金(1枚あたり) 300円 ~ 500円
【発売日】
前売り300円、当日500円の予定です。
料金は変更になる場合があります。ご了承ください。
チケットは当日劇場でのお渡しになります。
サイト

http://gekidankyoko.jimdo.com/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 2月14日(金)19:00
2月15日(土)11:30/16:00
2月16日(日)11:30/16:00

いずも開演時間です。
開場は開演の30分前からです。

日程は変更になる場合があります。ご了承ください。
説明 劇団虚構オリジナルの作品となっています。

「少女は死んだ」
墓穴を掘る3人。その傍らには少女の死体。時間を刻みながら描かれる彼らと常に微笑んでいた少女との日々と死。

「されど雪国」
安アパートで一人寂しく過ごす男は、非リアの現状をボヤキ、叫ぶ。そんな時突然女子高生が現れて・・・。

一つの舞台二つの劇が同時進行し、登場人物は役者へと戻り、また登場人物へと帰って行く。


[男と女] [聖と俗] [きらめきと薄暗さ][シリアスとコメディ][役者と登場人物] [舞台と客席][虚構と現実]
ありとあらゆる境界線を可視化し、越境・融合を試みる劇団虚構2014年の新作!

【キャッチコピー】
「少女は微笑み、男は叫ぶ」
その他注意事項 お問い合わせは
gekidan_kyoko@yahoo.co.jp
までお願いします。
スタッフ 舞台監督:鈴木美穂
  補佐:松島弥生
照明オペ:横尾英紀
音響オペ:南康太

[情報提供] 2013/12/06 10:16 by さゆ

[最終更新] 2014/02/10 23:25 by さゆ

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チケット取扱い

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