実演鑑賞
オーバード・ホール/中ホール(富山県)
他劇場あり:
2027/01/10 (日) ~ 2027/01/10 (日) 開幕前
上演時間:
公式サイト:
https://www.nntt.jac.go.jp/play/the-minotaurs-plate/
| 期間 | 2027/01/10 (日) ~ 2027/01/10 (日) |
|---|---|
| 劇場 | オーバード・ホール/中ホール |
| 出演 | 加藤清史郎、内田未来、森田真和、谷山知宏、柏木俊彦、鈴木幸二、小林らら、星初音、美守桃、関口晴、スズキ拓朗 |
| 脚本 | スズキ拓朗 |
| 演出 | スズキ拓朗 |
| 料金(1枚あたり) |
6,000円 ~ 6,000円 【発売日】2026/10/24 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 1月10日(日)14:00 |
| 説明 | 宇宙空間で制御不能に陥った宇宙船。乗組員一名を残しイノックス星に不時着する。 そこには酸素も原始的な文明も存在した。幸い人類もいて、乗組員は手厚い歓迎と看護を受ける。その看護してくれた人類の中に、ミノアという名の少女がいた。乗組員はいつしかミノアに好意を抱き、仲良くなるのだが、実はイノックス星は、地球で云うところの、牛(イノックス星ではズン類と呼ばれている)が支配階級で、人類(イノックス星ではウスと呼ばれている)はその家畜だったのだ。 あらためて支配階級のズン類の歓迎を受ける乗組員。だが、驚くべき事実を告げられる。それは、ミノアは年に一度のミノタウロスの大祭で大皿に乗せられて、ズン類の食用に供される家畜だったという事実。しかも、それはイノックス星では最高の名誉で、そのためにウスは存在しているのだ、と。 やがて、大祭の日がやってくる。乗組員は、ある決意をもって会場に向かう......。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ |
そこには酸素も原始的な文明も存在した。幸い人類もいて、乗組員は手厚い歓迎と看護を受ける。その看護してくれた人類の中に、ミノアという名の少女がいた。乗組員はいつしかミノアに好意を抱き、仲良くなるのだが、実はイノックス...
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