幸福な職場(再々演) 公演情報 幸福な職場(再々演)」の観たい!クチコミ一覧

期待度の平均 4.6
1-20件 / 30件中
  • 期待度♪♪♪

    幸福な職場
    観たいと思っていながらずっと機会を逃してました。やっと。

  • 期待度♪♪♪♪

    再再演!
    変更ポイントとかはいろいろあるのでしょうか?

    →でも感動できることには変わりはないのでしょうね(^^)

  • 期待度♪♪♪♪

    高校生にも広まっているということでとても気になりました。
    高校生(=まだ社会に出ていない人達)に共感を得ているということで、とても気になりました。ぜひ観てみたいです。

  • 期待度♪♪♪♪

    名作再び・・・
    小劇場楽園で観た時の感動が思い出されます。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    幸福な職場とは…?
    全国区になりつつあるという評判、どのような作品なのか見てみたいです

  • 期待度♪♪♪♪♪

    楽しみにしています!
    前評判がよいので、とても楽しみです(^^)

  • 期待度♪♪♪♪

    幸せそうだなー
    セピア色の写真に写るオジサンたちの笑顔は心から幸せを感じている笑顔に見える。小さな「しあわせ」を感じに、ぜひ伺いたいです。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    きたいしています
    いいものは、いつまでもいいですし、いつみてもいいです。だから再演し、そして再々演し、さらにはきっと再々々演することでしょう。そして、どこかで、わたしはきっとみるでしょう。そのひがくることをきたいしています。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    信頼度の高い劇団!
    主宰きたむらけんじさんの描く世界は素晴らしいし、惹き込まれる!
    奇をてらったことはせず、まっすぐな芝居で観客を楽しましてくれる。
    これが私の劇団(きたむらさん)に対する印象。
    もともと、「政治・選挙」を得意とする劇団だという印象であったが、「泡」を観劇して、そのイメージは小さくなった。
    当公演は50年前の職場を扱う芝居であり、かつ再再演というのは、非常に惹かれる!
    間違いなく、過去公演が評判が良いからの再再演であるからだ。
    それから高校の文化祭で公演されるということに注目。
    文化祭で行うのであれば分かり易い内容と思えるし、伝えたいことが明確であると思えるからだ。
    これは期待度大だ!!

  • 期待度♪♪♪♪♪

    期待しています
    初演を観たときの感動が鮮やかに思い出されます。初演どおりなのか、手を加えているのかも、楽しみです。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    なつかしくて温かい
    古いアルバムを開いてお父さんの若い日の写真を見つけたようなフライヤーに惹かれました。

    小さく書かれた「視点を変えれば毎日はお祭りになる」という言葉に共感します。

  • 期待度♪♪♪♪

    倍返しだ!そんなこと…
    言えない(´;ω;`)幸せがつまっている職場…求職中の私には夢のよう。小さな幸せでも感じてみたいです。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    いつも
    自分の偏った好みやフィーリングで観る舞台を選んでしまいがちな
    のですが、今後の自分のためにもこの作品は見ておかなければならない気がしました。
    この作品は再々演ということで、本当に大切にされているんだなと感じました。

    久々にほっこりしたいです。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    観たーい。
    観たい観たい観たい。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    (^o^)
    昨年「泡」の再演を観て、きたむらけんじさんの作品に興味がわきました。「泡」は私の昨年の観劇の中でもピカイチ作品です。そんなわけで、『幸福な職場(再演)』も是非、観たいです。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    この作品をキッカケに
    自分の置かれている立場をもう一度振り返ってみたり先のことを考えてみたいです。将来に夢や希望を持てない子どもたちの良いキッカケにもなったらいいな~

  • 期待度♪♪♪♪♪

    以前の公演が…
    面白かったので、見たいと思いました。その作品『TVが一番つまらなくなる日』はコメディだけどお話の流れが自然で素敵でした。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    ノスタルジーを覚える優しさ
    素敵な優しい雰囲気の作品だなあと感じた。ぜひ観てみたい。
    それも、再々公演ともなれば、その感動は折り紙つきというものでしょう。
    ぜひ劇場でこの優しさに触れてみたい。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    「幸福な職業」って? 気になる
    昭和34年といえば、戦後から高度経済成長期への転換期。特に京浜工業地帯は、中小零細企業が多くあり、その印象は“汗”と“油”という言葉に集約されるだろう。そんな時代にあった「幸福な職業」を、ぜひ観たい。こんな世相だから、なおさら温かい気持になる公演に期待したい。

  • これは行かなくては!
    前回の東京フェスティバルの「泡」を観て、ぜひまた観に行きたいと思っていたところに、こんどは岡田さんが出演されるというではないですか!岡田さんのブログを拝見して、このお芝居にかける思いを読み、さらに観に行こうと思いました。

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