櫻ふぶき日本の心中 公演情報 櫻ふぶき日本の心中」の観たい!クチコミ一覧

期待度の平均 4.2
1-9件 / 9件中
  • 期待度♪♪♪♪

    あまり見ないジャンル
    ですが友人にすすめられて。椿組といえば屋外公演がウリのようですが、スズナリでどんな感じになるのか楽しみです。

  • 期待度♪♪♪

    時代の連なる話ですか
    主人公は女性?
    なんか気風の良い方が出てきそうな気配がしますね(^^)
    楽しい作品を期待したく思います

  • 期待度♪♪♪♪

    触れたことのない世界。
    なので触れてみたいです。

  • 期待度♪♪♪♪

    衝撃作を大胆に構成
    正直この作品は知らないのですが、「椿版・どん底」がよかったので、観てみたいです。

  • 期待度♪♪♪♪

    世界の中心でもなく日本の心中
    どん底の雰囲気は良かったですね。

  • 期待度♪♪♪♪

    桜の国我が日本!
    心中から透けて見える時代がどういったものか、興味あります。
    ぜひ観たい作品です。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    うう~ん、あの、これ
    左翼とかなんとか、難しいお芝居なんでしょうか?でも何だか改作みたいだし、結構歴史もの好きだし、意欲的な作品だなぁとすごく惹かれます。ぜひ見てみたい!

  • 期待度♪♪♪♪♪

    ゴリは×
     左翼とアナーキストの理論的相違は、革命を展望する時、その諸段階の理論化で左翼は、論理的必然をその骨子とするが、アナーキストは、体制から革命への必然性を論理化していない点にあると言う。一方、論理というものは、そのオーダーを決めてしまえばあとは自動的に尖鋭化してゆくものだ。アナーキストは、その辺りのことが分かっているし、何より自由を標榜する者たちであるから、論理のオーダーそのものを疑う。従って必然的に、自動化しない。日本というのは、左翼と同じような間違いを犯すアホなシステムである。そんなことは、真っ直ぐに物を観、判断する訓練を積み、更に、自らを散々疑うだけの知性を具えていれば、それなりのパーセンテージで辿りつくことができる帰結なのであるが、それができないストイックな転向左翼、日本人とは、何と滑稽で惨めそのものであることか。椿組なら、その辺りを土俗的に下から解放する知恵を持っていよう。弁証法は下降してこそ、その威力を発揮する。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    宮本研と椿組。
    最近、宮本研の芝居の再演が増えているような…。

    ファンとしては嬉しい限り。


    宮本研の代表作の一つ「櫻ふぶき日本の心中」がどんなふうにアレンジされ、どんな舞台になるのか、今から楽しみ。

    椿組は、夏の花園神社公演は毎回みているが、スズナリ公演は初めてみます。

    ぜひ、観たい。


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