| 期間 |
2026/10/10 (土) ~ 2026/10/11 (日)
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| 劇場 |
旧湯屋小学校
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| 出演 |
綾乃、大塚哲、海椰、やまちゅう |
| 脚本 |
有栖川理一 |
| 演出 |
neco |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 2,000円
【発売日】
事前申込み優先、空きがあれば当日受付可 一般 前売 1,500円 当日 2,000円(パスポート提示で1,800円)
小中高生 前売・当日1,000円
※作品の鑑賞には、個別の鑑賞券の他に、「下呂 Art Discovery 2026 作品鑑賞パスポート」が必要です。「作品鑑賞パスポート」は芸術祭で展示・発表されている全作品を鑑賞できるパスポートになります。 パスポートをお持ちでないお客様は、旧湯屋小学校の入り口にて「みんなの学校」プロジェクトの参加作品を鑑賞できる「個別鑑賞料」をお支払いいただきます。 下呂 Art Discovery 2026 作品鑑賞パスポートについての詳細はこちら https://gero-art-discovery.jp/passport/
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| 公式/劇場サイト |
https://gero-art-discovery.jp/artwork/%e3%81%a6%e3%81%ae%e3%81%b2%e3%82%89%e3%81%ae%e5%85%89%e5%b9%b4/
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
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| タイムテーブル |
【下呂 Art Dicovery 2026 参加作品】 10月10日(土)、11日(日) 両日 11:00〜 / 15:30〜 |
| 説明 |
誰もが通る「はじめまして」と「さようなら」が重なるところ。 学校では、入学、卒業、転校、遠足、文化祭、体育祭……様々な節目で、人と人とが交差する。 「ファーストコンタクト」をテーマに、外界からの来訪者との出会いを描く、パフォーマンス作品。
森と温泉、街道と廃校がつくる、日本最深部の国際芸術祭 下呂Art Discovery 2026に参加します。 岐阜県下呂市の旧湯屋小学校「みんなの学校」プロジェクトにて、2024年初演の 『てのひらの光年』を再演。 また、ロームシアター京都 ローム・スクエアでのプレ公演も開催!
■STORY この学校には転校生がいる。夜に出会える彼女は、“すばる”と言うらしい。 “すばる”の存在が噂される学校に、新たな転校生・せいかがやって来る。 転校を繰り返し、人に対して一線を引くせいか。 せいかは、昼には在校生と、夜には“すばる”と言葉を重ねながら、人と人との出会いと距離について考える。 届きそうで届かない関係の中で、少女たちが言葉を交わしながら、出会いと別れの意味を見つめ直していく物語。 |
| その他注意事項 |
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| スタッフ |
脚本:有栖川理一 演出:neco 衣装:山下彩 クリエイションスタッフ:永久 |
学校では、入学、卒業、転校、遠足、文化祭、体育祭……様々な節目で、人と人とが交差する。
「ファーストコンタクト」をテーマに、外界からの来訪者との出会いを描く、パフォーマンス作品。
森と温泉、街道と廃校がつくる、日本最深部の国...
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