パフォーマンス公演
2026
実演鑑賞
ロームシアター京都ローム・スクエア(京都府)
他劇場あり:
2026/09/21 (月) ~ 2026/09/21 (月) 開幕前
上演時間:
公式サイト:
https://www.gekidan-mikeneco.com/news/tenohira-2026/
| 期間 | 2026/09/21 (月) ~ 2026/09/21 (月) |
|---|---|
| 劇場 | ロームシアター京都ローム・スクエア |
| 出演 | 綾乃、大塚哲、海椰、やまちゅう |
| 脚本 | 有栖川理一 |
| 演出 | neco |
| 料金(1枚あたり) |
0円 ~ 0円 【発売日】 申込不要、入場無料(ドネーション制) *雨天決行、荒天中止。野外公演になります。開催状況は劇団三毛猫座のSNSにて最新の情報をご確認ください。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | [京都プレ公演] 9月21日(月祝)、22日(火祝) 両日 18:30〜(18:00開場) |
| 説明 | 誰もが通る「はじめまして」と「さようなら」が重なるところ。 学校では、入学、卒業、転校、遠足、文化祭、体育祭……様々な節目で、人と人とが交差する。 「ファーストコンタクト」をテーマに、外界からの来訪者との出会いを描く、パフォーマンス作品。 森と温泉、街道と廃校がつくる、日本最深部の国際芸術祭 下呂Art Discovery 2026に参加します。 岐阜県下呂市の旧湯屋小学校「みんなの学校」プロジェクトにて、2024年初演の 『てのひらの光年』を再演。 また、ロームシアター京都 ローム・スクエアでのプレ公演も開催! ■STORY この学校には転校生がいる。夜に出会える彼女は、“すばる”と言うらしい。 “すばる”の存在が噂される学校に、新たな転校生・せいかがやって来る。 転校を繰り返し、人に対して一線を引くせいか。 せいかは、昼には在校生と、夜には“すばる”と言葉を重ねながら、人と人との出会いと距離について考える。 届きそうで届かない関係の中で、少女たちが言葉を交わしながら、出会いと別れの意味を見つめ直していく物語。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 脚本:有栖川理一 演出:neco 衣装:山下彩 クリエイションスタッフ:永久 |
学校では、入学、卒業、転校、遠足、文化祭、体育祭……様々な節目で、人と人とが交差する。
「ファーストコンタクト」をテーマに、外界からの来訪者との出会いを描く、パフォーマンス作品。
森と温泉、街道と廃校がつくる、日本最深部の国...
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