実演鑑賞
日生劇場(東京都)
2026/11/27 (金) ~ 2026/11/28 (土) 開幕前
上演時間:
公式サイト:
https://opera.nissaytheatre.or.jp/info/yuzuru2026/
| 期間 | 2026/11/27 (金) ~ 2026/11/28 (土) |
|---|---|
| 劇場 | 日生劇場 |
| 出演 | 伊藤晴、澤﨑一了、江原啓之、山田大智、芝野遥香、松原陸、井出壮志朗、杉尾真吾 |
| 作曲 | |
| 演出 | 粟國 淳 |
| 料金(1枚あたり) |
4,000円 ~ 16,000円 【発売日】 S席/16,000円 A席/12,000円 B席/9,000円 C席/6,000円 D席/4,000円 ◆ヤング・フレッシュマンチケット: S・A席半額(要お問い合せ/25歳以下/枚数限定) ◆障がい者割引: S席~B席 20%割引(要お問い合せ/枚数限定) ◆18歳以下無料、同伴者半額(先着順・詳細は公式HPをご覧ください) ※特別割引につきましては、日本オペラ振興会チケットセンターのみで取り扱い。詳細はお問い合せください。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 11月27日(金) 14:00 11月28日(土) 14:00 ※開場は開演の1時間前 ※全日とも13:30から作品解説を行います。 |
| 説明 | ◾️イントロダクション 「夕鶴」日本初演を行った藤原義江の志を受け継ぐ藤原歌劇団と、日本オペラの創造と発展を担う日本オペラ協会の共同制作。 團伊玖磨から星出豊へと受け継がれた音楽は、日生劇場の舞台、粟國淳の美しい演出によって新たな時を刻みます。 人から人へ、時代から時代へ。 歴史を織り、文化を織り、人生を織る。 夕鶴という物語は、今もなお、未来へと紡がれていきます。 ◾️あらすじ 農夫の与ひょうとつうは仲の良い夫婦だったが、つうの織る布が高く売れることに目をつけた運ずと惣どが与ひょうに「もっと織らせろ」と迫るので、与ひょうも迷い、夫婦の仲が乱れていく。 つうは「そんなに欲しいのならもう1枚だけ織るから、織っているところは絶対のぞき見しないでね」と言って機屋に入る。だが、運ずと惣どに続いて与ひょうものぞき見してしまったために、つうは布を2枚残して姿を消す。空には鶴が一羽よたよたと飛んでいく姿が… |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 日本オペラ振興会総監督:郡 愛子 公演監督:大貫裕子 指揮:星出 豊 美術:横田あつみ 衣裳:増田恵美 照明:大島祐夫 所作:赤嶺奈津子 舞台監督:菅原多敢弘 児童合唱指導:高山佳子 副指揮:須藤桂司、柴田慎平 演出助手:橋詰陽子 |
「夕鶴」日本初演を行った藤原義江の志を受け継ぐ藤原歌劇団と、日本オペラの創造と発展を担う日本オペラ協会の共同制作。
團伊玖磨から星出豊へと受け継がれた音楽は、日生劇場の舞台、粟國淳の美しい演出によって新たな時を刻みます。
人から人へ、時代から時代へ。
歴史を...
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