ミュージカル
ミュージカル
実演鑑賞
東急シアターオーブ(東京都)
他劇場あり:
2026/10/16 (金) ~ 2026/11/29 (日) 開幕前
休演日:10月21日(水), 10月28日(水), 11月4日(水), 11月11日(水), 11月18日(水), 11月25日(水)
上演時間:
公式サイト:
https://www.tohostage.com/miss_saigon/
| 期間 | 2026/10/16 (金) ~ 2026/11/29 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 東急シアターオーブ |
| 出演 | 駒田一、東山義久、桐山照史(以上、交互出演)、屋比久知奈、清水美依紗、ルミーナ(以上、交互出演)、甲斐翔真、小林唯(以上、交互出演)、チェ・ウヒョク、金本泰潤(以上、交互出演)、エリアンナ、加藤梨里香(以上、交互出演)、岡シモン、吉田広大(以上、交互出演)、則松亜海、藤森蓮華(以上、交互出演)、伊藤広祥、伊藤稚菜、岩﨑巧馬、植木達也、江口颯人、大久保徹哉、小形さくら、柿内アリマ、笠行眞綺、河本佳佑、木村つかさ、工藤彩、小林遼介、小林良輔、近藤真行、今野晶乃、齋藤信吾、坂本皓、佐渡海斗、鈴木大菜、鈴木満梨奈、仙名立宗、高瀬育海、髙田実那、田中奏、田中啓介、茶谷健太、土屋神威、常川藍里、土倉有貴、中嶋尚哉、早川一矢、深堀景介、古川隼大、三浦優水香、光由、森田茉希、安井聡、横田剛基、蘆川晶祥 |
| 作曲 | クロード=ミッシェル・シェーンベルク |
| 脚本 | アラン・ブーブリル、クロード=ミッシェル・シェーンベルク |
| 演出 | ローレンス・コナー |
| 料金(1枚あたり) |
6,000円 ~ 19,000円 【発売日】2026/08/01 【料金】(全席指定・税込) 平日 S席 18,000円 A席 12,000円 B席 6,000円 土日祝日・千穐楽 S席 19,000円 A席 13,000円 B席 7,000円 ※主催者の同意なく有償で譲渡することは禁止します。<チケットご購入に関するお願い> https://www.tohostage.com/ticket.html ※劇場内では咳エチケットにご協力ください。 ※公演情報などに変更が生じる場合がございますので、あらかじめご了承ください。 ※出演者並びにスケジュール変更の際は何卒ご了承くださいませ。出演者変更の場合でも他日への変更・払戻しはいたしかねます。 ※公演中止の場合を除き、払戻し、他公演へのお振替はいたしかねます。ご了承のうえ、お申込みください。 ※未就学児のご入場はご遠慮いただいております。 ※出演者の入待ち・出待ちはお断り申し上げます。また、出演者に対してのお祝い花(スタンド花、アレンジメント、鉢物、他)は、楽屋花も含め、スペースの都合により、お断り申し上げます。 ※車椅子対応エリアでご観劇希望のお客様は、あらかじめS席のチケットをご購入の上、座席番号を東宝テレザーブ(0570-00-7777 ナビダイヤル)までお早めに(受付はご観劇日3日前まで)ご連絡くださいませ。お席の場所は当日ご案内します。 車椅子対応エリアには限りがございます。お連れ様はご自席でのご観劇をお願いいたします。 [ご注意] 当エリアのご予約がない場合は、誠に恐れ入りますが、一般席として発売させて頂くこともございます。何卒悪しからずご了承賜りますようお願い申し上げます。 またご予約状況や初日・千穐楽など、公演回によっては当エリアをご案内できない場合もございます。詳しくはお電話にてお問い合わせくださいませ。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 10月16日(金) 18:00★ 10月17日(土) 18:00★ 10月18日(日) 18:00★ 10月19日(月) 18:00★ 10月20日(火) 18:00★ 10月21日(水) 休演日 10月22日(木) 18:00★ 10月23日(金) 17:00 10月24日(土) 13:00 / 18:00 10月25日(日) 13:00 / 18:00 10月26日(月) 13:00 10月27日(火) 13:00 10月28日(水) 休演日 10月29日(木) 13:00 / 18:00 10月30日(金) 13:00 10月31日(土) 13:00[貸切] / 18:00 11月1日(日) 13:00 / 18:00 11月2日(月) 13:00 11月3日(火祝) 13:00 / 18:00 11月4日(水) 休演日 11月5日(木) 13:00[貸切] / 18:00 11月6日(金) 13:00[貸切] 11月7日(土) 13:00【貸切】 / 18:00 11月8日(日) 13:00 / 18:00 11月9日(月) 13:00 11月10日(火) 13:00 / 18:00[貸切] 11月11日(水) 休演日 11月12日(木) 13:00 / 18:00 11月13日(金) 13:00【貸切】 11月14日(土) 13:00 / 18:00 11月15日(日) 13:00 / 18:00 11月16日(月) 13:00 11月17日(火) 13:00 11月18日(水) 休演日 11月19日(木) 13:00 / 18:00 11月20日(金) 13:00[貸切] 11月21日(土) 13:00 / 18:00[貸切] 11月22日(日) 13:00[貸切] / 18:00 11月23日(月祝) 13:00 11月24日(火) 13:00[貸切] / 18:00 11月25日(水) 休演日 11月26日(木) 13:00[貸切] / 18:00 11月27日(金) 13:00 11月28日(土) 13:00 / 18:00 11月29日(日) 12:00 ★=プレビュー公演 [貸切]=TOHO-ONEプレミアム公演 【貸切】=ぴあ貸切(ダイナミックプライシング適用公演) |
| 説明 | 『ミス・サイゴン』は、『レ・ミゼラブル』のクリエイティブ・チームが手がける第2弾として製作され、日本では1992年から1年半の帝劇ロングラン以来、通算上演回数1569回を重ねる大ヒット作です。 舞台は、ベトナム戦争末期のサイゴン。エンジニアの経営するキャバレーで知り合った、ベトナム人の少女キムと米兵クリスの二人の愛、別離、運命的な再会。そして、キムの子タムへの究極の愛・・・『ミス・サイゴン』はすべてを歌で表現します。 装置のスケールも規格外で、キムとクリスの別離は、実物大のヘリコプターが登場する象徴的なシーンとしてあまりにも有名です。 音楽、スケール、魂を揺さぶる感動、どれをとっても「伝説」として語り継がれる作品は、『ミス・サイゴン』をおいて他にありません。 ■STORY 1970年代のベトナム戦争末期、戦災孤児だが清らかな心を持つ少女キムは陥落直前のサイゴン(現在のホー・チ・ミン市)でフランス系ベトナム人のエンジニアが経営するキャバレーで、アメリカ兵クリスと出会い、恋に落ちる。お互いに永遠の愛を誓いながらも、サイゴン陥落の混乱の中、アメリカ兵救出のヘリコプターの轟音は無情にも二人を引き裂いていく。 クリスはアメリカに帰国した後、エレンと結婚するが、キムを想い悪夢にうなされる日々が続いていた。一方、エンジニアと共に国境を越えてバンコクに逃れたキムはクリスとの間に生まれた息子タムを育てながら、いつの日かクリスが迎えに来てくれることを信じ、懸命に生きていた。 そんな中、戦友ジョンからタムの存在を知らされたクリスは、エレンと共にバンコクに向かう。クリスが迎えに来てくれた−−−心弾ませホテルに向かったキムだったが、そこでエレンと出会ってしまう。クリスに妻が存在することを知ったキムと、キムの突然の来訪に困惑するエレン、二人の心は千々に乱れる。したたかに“アメリカン・ドリーム”を追い求めるエンジニアに運命の糸を操られ、彼らの想いは複雑に交錯する。そしてキムは、愛するタムのために、ある決意を固めるのだった−−−。 |
| その他注意事項 | *キャストスケジュールにつきましては公演公式サイトでご確認ください。 |
| スタッフ | 製作:東宝株式会社 オリジナル・プロダクション製作:キャメロン・マッキントッシュ 作:アラン・ブーブリル/クロード=ミッシェル・シェーンベルク 音楽:クロード=ミッシェル・シェーンベルク 演出:ローレンス・コナー 歌詞:リチャード・モルトビー・ジュニア/アラン・ブーブリル ミュージカル・ステージング:ボブ・エイヴィアン オリジナルフランス語テキスト:アラン・ブーブリル 追加振付:ジェフリー・ガラット 追加歌詞:マイケル・マーラー 舞台美術:トッティ・ドライヴァー 翻訳:信子アルベリー/訳詞:岩谷時子 舞台美術:マット・キンリー 編曲:ウィリアム・デヴィッド・ブローン 舞台美術原案:エイドリアン・ヴォー 衣裳:アンドレアーヌ・ネオフィトウ 照明:ブルーノ・ポエット 音響:ミック・ポッター 映像制作:ルーク・ホールズ 日本公演プロデューサー:齋藤安彦/塚田淳一/柴原 愛/龍貴大 |
舞台は、ベトナム戦争末期のサイゴン。エンジニアの経営するキャバレーで知り合った、ベトナム人の少...
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