おしとおせ!限界ノンカノン 公演情報 おしとおせ!限界ノンカノン」の観てきた!クチコミ一覧

満足度の平均 4.8
1-10件 / 10件中
  • 実演鑑賞

    満足度★★★★★

    初見でした。開演前にゲームをしていて、小さい子から年齢も幅広くファンの方がいました。脚本がとーっても面白くて、めちゃくちゃ笑えました。みんな役者さんのキャラクターも個性的で最高。本当におすすめです

  • 実演鑑賞

    満足度★★★★★

    鑑賞日2026/08/31 (月) 14:00

    今回も笑いました。嘘の上塗りと人違いのドタバタ喜劇は今までもありましたが、今作も傑作。座長の出演シーンも多くて大満足。

  • 実演鑑賞

    満足度★★★★★

    おもしろいかな、と心配しながら行きましたが、最初から最後まで、笑いとおしでした。
    本当におもしろかった。
    殺陣もすごーく楽しめました。
    構成というか、物語の筋がとてもうまいなあと、感心しました。
    吉本の喜劇を見ているいるようで、この劇団さんのお芝居、是非又行きたい。
    主役の男性、志尊淳みたいにかっこ良かった。
    好きになってしまった。
    お母さんさん役の役者さん、存在感あってとても良かった。

  • 実演鑑賞

    満足度★★★★★

    最高!ほんとすばらしかったです。よく練られたアンジャッシュのコントでしたね。脚本家の才能が炸裂した舞台だったなと。ステージの上段をリアルな世界に、そしてステージの下段を漫画の世界に見立てているところがいいですね。ほんとしっかり練り上げられた高品質の舞台でした。いいものを見させていただきました。sitcomLabのファンになりました。

  • 実演鑑賞

    満足度★★★★

    面白い。
    物語は説明にある通り、絶大な人気を誇っていた人気漫画家 東雲の創作--そのマンネリ化によって連載が打ち切り。今は最終回のネームを描いているが、或る事情から短時間アトリエから抜け出す。その間に起きるドタバタ劇。アトリエの現実世界とマンガの虚構世界が交錯しながらテンポよく展開していく。

    見どころは、勿論 成りすまし(事実)をごまかすための嘘や勘違い そのドタバタの面白さ。同時に虚実の世界観が交錯しているような前後に二画面の舞台を観る奇妙さ。そして漫画「限界ノンカノン」の最終回はどうなる といった結末への関心。まさに「ノンストップアクションファンタジーワンシチュエーションコメディ!」という謳い文句に偽りなし。
    (上演時間1時間30分)追記予定

  • 実演鑑賞

    満足度★★★★★

    おすすめをもらって行ったけれど
    みれてよかったなあ
    少しくどいかもと思ったけれど
    迷走する2つの世界に
    どんどん吸い寄せられるようで
    現実離れもしてなくて心地よさがありました

  • 実演鑑賞

    満足度★★★★

    開場時にまずゲストを交えた
    写真撮影から始まって
    ミニゲームで色々と盛り上げまして
    今回のミニゲームは エアホッケー でした

    舞台セットは白を基調とした
    漫画家のアトリエであり
    主のデスクとアシスタントのデスクの2つ
    入り口は右側に配した開き戸で
    左側には クローゼット の引き戸あり

    物語は説明通りの展開で
    ドタバタなコメディとなるのですが
    タイトルでもある漫画は 舞台 前方で
    実際に演じられ
    言った通りに行動してくれる
    キャラクターらが
    なかなかに楽しめました♪
    終演後には ポスト クレジットショー有り
    最終回 他のバージョン と
    トークショーがつきます
    本編 大体100分 全席指定の 作品

    ネタバレBOX

    人気漫画家の東雲のアトリエにて
    連載中の『限界ノンカノン』は
    当初こそ絶大な人気を誇っていたが
    今はマンネリ化し人気は下降し
    ついに打ち切りが決まります
    そして最終回のネームを描いている
    東雲の元にハウスクリーニング業者の新井が
    業務終了のサインを貰いに来るのだが
    東雲は部屋を空けていて
    コレは無いかなぁと言っていた
    最終回のネームを見てしまい
    そこに戻ってきた東雲に無断立ち入りと
    (無断侵入は罰金20万円としてます)
    勝手に読んだ最終回のネームを責められ
    東雲は自身が付き合ってるアシスタントと
    息抜きに食事デートする間に担当編集が
    暫く見張れない代わりに来る繋ぎの
    新編集者を自分に成りすまして
    誤魔化して欲しいと頼まれる
    仕方なく引き受ける新井だったが
    そこへ『限界ノンカノン』の
    ファンだと言う女性が現れます
    彼女は自分の納得のいく最終回にしてほしいと
    東雲になりすましている新井を脅迫し始め
    物理的にも強力なスタンガンで脅してきます
    ミザリーッスね〜
    東雲の漫画『限界ノンカノン』と交錯して
    舞台前方にて漫画のキャラクターが
    後方のアトリエの人々の指示通りに
    物語を演じてくれます
    そこで主人公のカノンが死ぬ
    コレは無いわーという最終回や
    謎の新キャラ出したり
    いきなり日頃のやられ役が強くなって
    ラスボス圧倒したり
    恋愛要素ぶち込んだりと
    様々なパターンを見せてくれつつ
    新井くんと東雲先生を勘違いさせられる
    キャラクターらを出しての
    ドタバタコメディーだが
    最終的には何とかカノンの最終回を
    無事に描ききって終演となります

    漫画の世界観は
    人が死ぬと記憶が結晶化してレコードになる世界
    暴走するとレコードが怪物になるので
    そうなる前にレコードを回収するのが
    再生屋である主人公カノンの役目です
  • 実演鑑賞

    満足度★★★★★

    今回もやっぱり楽しかったー!
    止まらない勘違いの連鎖と現実とマンガの世界を行ったり来たりで面白さ爆発でした。
    舞台からはけてる間もアレコレ準備してることを想像すると、役者さんは大忙しですね。

  • 実演鑑賞

    満足度★★★★★

    とても面白かったです。シチュエーション・コメディ作品でした。テンポが良くて、登場人物が個性的で面白かったです。危険な人物も登場してハラハラドキドキしながら観ました。殺陣のシーンもとても良かったです。

  • 実演鑑賞

    満足度★★★★★

    まずは面白かったです!1つのウソが、派生していく…観ているこちらも、あれ、この人は今はどの立ち位置!?と混乱しながらも、楽しく観劇いたしました。

    開演前には、舞台上でゲームコーナー、ロビーでは物販もあり、楽しませてくださってます。

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