| 期間 |
2026/07/30 (木) ~ 2026/07/31 (金)
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| 劇場 |
マエダハウジング安佐南区民文化センター
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| 出演 |
松田周、魏涼子、石井淳、横堀悦夫、小豆畑雅一、澁谷凛音、市橋恵、須賀田敬右、賀久泰嗣、伊東潤、岡本大樹、大橋和史、角田萌果、長友麻里乃、桜木信介 |
| 脚本 |
水上勉 |
| 演出 |
宮田慶子 |
| 料金(1枚あたり) |
0円 ~ 0円
【発売日】
広島市民劇場の演劇鑑賞会です。 会員制でご覧いただけます。 公演会場での入会受付は行っておりません。 公演期間中は事務所をしめていますので事前に、手続きお問い合わせをお願いします。
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| 公式/劇場サイト |
https://shibaisuki.jimdofree.com/
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
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| タイムテーブル |
7月30日(木) 18:30 7月31日(金) 13:00 |
| 説明 |
大正14年、若狭湾に面した寒村の成生(なりう)に若い女がやって来た。 西徳寺の住職道源のもとに嫁入りする志満子である。 この辺境の末寺で結核に病む道源と結婚生活が始まった。 昭和4年、養賢が生まれる。 しかし成長するにつれて養賢には重度の吃音症があらわれる。 「貧寺の子が生き残るためには僧侶になるしかない…」 そう考えた父は養賢を金閣寺に入れたいと強く願う。 昭和18年、父の死から一年後、養賢は金閣寺で得度式をあげ見習い僧となる。 しかし父から受け継いだ肺病症状が現れ、母の待つ故郷で養生することになった。 昭和20年、戦争は終わった。 成生から京都に戻ってきた養賢が見たものは…。 |
| その他注意事項 |
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| スタッフ |
美術:阿部一郎 照明:中川隆一 音楽:和田薫 音響:長野朋美 衣裳:半田悦子 舞台監督:西村珠生 製作:紫雲幸一/川上英四郎 |
西徳寺の住職道源のもとに嫁入りする志満子である。
この辺境の末寺で結核に病む道源と結婚生活が始まった。
昭和4年、養賢が生まれる。
しかし成長するにつれて養賢には重度の吃音症があらわれる。
「貧寺の子が生き残るため...
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