市原佐都子/Q
市原佐都子/Q
実演鑑賞
J:COM北九州芸術劇場 中劇場(福岡県)
2026/09/26 (土) ~ 2026/09/26 (土) 開幕前
上演時間:
公式サイト:
https://q-geki.jp/events/2026/kitty/
| 期間 | 2026/09/26 (土) ~ 2026/09/26 (土) |
|---|---|
| 劇場 | J:COM北九州芸術劇場 中劇場 |
| 出演 | バーディ・ウォン・チンヤン(ArtocriteTheater)、永山由里恵(青年団)、中西星羅、花本ゆか(はなもとゆか×マツキモエ)お問い合わせ |
| 脚本 | 市原佐都子 |
| 演出 | 市原佐都子 |
| 料金(1枚あたり) |
1,500円 ~ 4,000円 【発売日】2026/08/02 全席指定 一般:4,000円 U30:2,500円(20~30歳、要身分証提示) ティーンズ:1,500円(13~19歳、要身分証提示、枚数限定) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 9月26日(土) 14:00 ※開場は開演の30分前 |
| 説明 | 生と性の常識を根底からくつがえす 市原佐都子が放つ“宇宙規模”の衝撃作 社会における不可触なタブーや性をめぐる矛盾を、大胆不敵かつ繊細に問いつづけ国内外から熱い視線を集める劇作家・演出家、市原佐都子。今作では家父長制や資本主義、大量生産・消費システムのひずみから生じる不条理や滑稽、そして欲望のグローバルな均一化を、痛烈なQ(クエスチョン)に昇華して突きつけます。 食べるために生殖を管理される畜産、知らぬ間にハメられてしまう性的な文脈、営利至上主義がもたらす劣悪な労働環境…。幾度もくりかえされる「かわいい」のセリフが、玉虫色に意味を変貌させる先に、果たしてユートピアはありうるのか!? LEDパネルに映し出される字幕、耳から離れない中毒性のある音楽、日本語・韓国語・広東語が交錯するAIボイス――。ポップで「かわいい」独自の世界へあなたを引き込みます。 2025年に京都初演後、東京、ブリュッセル、ウィーン、パリのフェスティバルを巡り、ついに北九州初上陸!国内・世界を魅了する市原作品を、ぜひご体感ください! ◾️あらすじ “ねこ”は、パパとママとペットと暮らしている。 パパはお肉が大好きだけど、ママも”ねこ”も食べたくない。ある日、ママと“ねこ”が特別な肉料理をつくってパパにプレゼントすると― |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 音楽・サウンドデザイン:荒木優光 衣裳:南野詩恵(お寿司) 企画制作:ロームシアター京都 レジデンス協力:城崎国際アートセンター(豊岡市) 助成:一般財団法人地域創造 「地域創造連携プログラム」連携館: 豊岡演劇祭、 北九州芸術劇場、那覇文化芸術劇場なはーと 主催:(公財)北九州市芸術文化振興財団 共催:北九州市 |
市原佐都子が放つ“宇宙規模”の衝撃作
社会における不可触なタブーや性をめぐる矛盾を、大胆不敵かつ繊細に問いつづけ国内外から熱い視線を集める劇作家・演出家、市原佐都子。今作では家父長制や資本主義、大量生産・消費システムのひずみから生じる不条理や滑稽、そし...
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