実演鑑賞
ロームシアター京都メインホール(京都府)
他劇場あり:
2026/09/17 (木) ~ 2026/09/17 (木) 開幕前
上演時間: 約3時間0分(休憩含む)を予定
休憩時間:休憩2回
公式サイト:
https://thetokyoballet.com/performance/swan2026/
| 期間 | 2026/09/17 (木) ~ 2026/09/17 (木) |
|---|---|
| 劇場 | ロームシアター京都メインホール |
| 出演 | 永久メイ(ゲスト/東京・西宮)、沖香菜子、秋山瑛、伝田陽美、金子仁美、足立真里亜、二瓶加奈子、三雲友里加、政本絵美、涌田美紀、加藤くるみ、中沢恵理子、平木菜子、中島映理子、工桃子、長谷川琴音、安西くるみ、柄本弾、宮川新大、池本祥真、生方隆之介、大塚卓、岡崎隼也、井福俊太郎、樋口祐輝、安村圭太、鳥海創、二山治雄 |
| 演出 | |
| 振付 | ウラジーミル・ブルメイステル、レフ・イワーノフ、アレクサンドル・ゴールスキー |
| 料金(1枚あたり) |
2,700円 ~ 13,000円 【発売日】2026/04/28 【一般/CAT会員/ロームシアター京都会員】 S:¥13,000/¥11,700/¥11,700 A:¥10,000/¥9,000/¥9,000 B:¥7,000/¥6,300/¥7,000 C:¥5,000/¥4,500/¥5,000 D:¥3,000/¥2,700/¥3,000 ユースS(29歳以下):¥6,000 ユースA(29歳以下):¥5,000 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 9月17日(木)18:30 オデット/オディール:沖 香菜子 ジークフリート王子:宮川 新大 ロットバルト:鳥海 創 道化:井福 俊太郎 |
| 説明 | 幻想的な白鳥たちの群舞、悪の軍団が活躍する華やかな舞踏会 『白鳥の湖』には数多の振付・演出が存在しますが、日本では東京バレエ団のみに上演が許可されているのがブルメイステル版『白鳥の湖』。一度この版を観ると「ほかのヴァージョンでは物足りない!」と感じるほど、見どころにあふれた壮大な舞台が観るものを魅了します。 悲劇のヒロイン、オデット姫率いる白鳥たちの優美な群舞が観客を幻想的な世界へと誘う“白の世界”だとすると、相対する“黒の世界”はブルメイステル版最大の特徴であり魅力でもある第3幕の舞踏会! 王子を罠にかけるため、悪魔ロットバルト、黒鳥オディールを筆頭に各国の踊り手が一丸となって舞い踊る様は怪しくも美しい輝きと力強いエネルギーにあふれています。 その魅惑のステージを彩るのは、今まさに最高潮を迎えた美しきダンサーたち。定評のある実力派から今回ロール・デビューを果たす気鋭のスター、さらに豪華ゲストまで、最強最高の布陣、バレエ団総出演でお贈りします。 ファンならずとも見逃せない、2026年最注目のステージにどうぞご期待ください! |
| その他注意事項 | 表記の出演者は3/13現在の予定です。ダンサーの怪我等により変更になる場合がありますので、あらかじめご了承ください。出演者変更によるチケットの払い戻し、日にち変更はお受けできません。正式な出演者は当日発表とさせていただきます。 ※ご来場前には必ず弊財団、各会館の公式ホームページや、SNS、ご案内メール等でご来場時の注意事項をご確認くださいますようお願い申し上げます。 ※未就学児のご入場はお断りいたします。 |
| スタッフ | 音楽:ピョートル・チャイコフスキー 改訂振付:ウラジーミル・ブルメイステル、(第2幕)レフ・イワーノフ/アレクサンドル・ゴールスキー 装置デザイン:エレーナ・キンクルスカヤ 衣裳デザイン:アレクサンドル・シェシュノフ 衣裳製作:ティマート・プロダクション |
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