実演鑑賞
新国立劇場 オペラ劇場(東京都)
2026/08/26 (水) ~ 2026/08/30 (日) 開幕前
上演時間: 約2時間30分(休憩含む)を予定
休憩時間:2回
公式サイト:
https://thetokyoballet.com/performance/lecorsaire2026/
| 期間 | 2026/08/26 (水) ~ 2026/08/30 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 新国立劇場 オペラ劇場 |
| 出演 | 伝田陽美、柄本弾、池本祥真、三雲友里加、樋口祐輝、秋山瑛、宮川新大、二山治雄、金子仁美、生方隆之介、秋山瑛、中島映理子、長谷川琴音、本岡直也 |
| 演出 | |
| 振付 | |
| 料金(1枚あたり) |
3,000円 ~ 18,000円 【発売日】2026/04/15 S:18,000円 A:14,000円 B:11,000円 C:8,000円 D:6,000円 U25シート:3,000円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 8月26日(水)19:00 8月27日(木)19:00 8月28日(金)19:00 8月29日(土)14:00 8月30日(日)13:00 |
| 説明 | ストーリー おもな出演者 旬のダンサーたちが華やかに舞い踊る 圧巻のスケールでお贈りする古典バレエの金字塔! 地中海を舞台に、海賊たちの首領コンラッドと美女メドーラの愛と冒険を描いた壮大な古典バレエ『海賊』。東京バレエ団がレパートリーにもつ名版アンナ=マリー・ホームズ版の特徴は、手に汗をにぎるようなドラマとしての面白さ、そしてマイム(演技)を極力排し、とりわけ男性ダンサーによる見応えのある踊りの見せ場を充実させたことにあります。 現在の東京バレエ団では、『海賊』に求められる至難なテクニックを踊りこなせるダンサーたちが次々と才能を開花させ、黄金時代をむかえています。日替わりで登場する主役陣、そして東京バレエ団の代名詞でもある一体感ある群舞は、いずれも役の魅力を体現する輝きと迫力に満ち、圧巻の舞が観客を美にあふれた世界へと誘います。 舞台を彩るのはミラノ・スカラ座の世界最高峰の工房で製作された豪華な装置と衣裳。まるで美術品なような完成度を誇り、圧巻のスケールで舞台に大海原を出現させるのです。 さあ! 今年の夏は海賊たちとともに冒険の世界へ出発しましょう! |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 振付:アンナ=マリー・ホームズ(マリウス・プティパ、コンスタンチン・セルゲイエフに基づく) 音楽:アドルフ・アダン、チェーザレ・プーニ、レオ・ドリーブ、リッカルド・ドリゴ、ペーター・フォン・オルデンブルク 編曲:ケヴィン・ガリエ 装置・衣裳:ルイザ・スピナテッリ |
ストーリー
おもな出演者
旬のダンサーたちが華やかに舞い踊る
圧巻のスケールでお贈りする古典バレエの金字塔!
地中海を舞台に、海賊たちの首領コンラッドと美女メドーラの愛と冒険を描いた壮大な古典バレエ『海賊』。東京バレエ団がレパートリーにもつ名版アンナ=マリー・ホームズ版の特徴は、手...
もっと読む