演劇

坂口修一役者生活20周年記念公演

走れメロス

デザイン:cursor(カーソル:岡田ゆうや、みやあきみさ)

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演劇

坂口修一役者生活20周年記念公演

走れメロス

坂口修一ひとり芝居

津あけぼの座(三重県)

他劇場あり:

2013/07/12 (金) ~ 2013/07/14 (日) 公演終了

上演時間:

村の牧人、勇者メロスは妹の結婚式の準備のためにシラクスの市へやってくる。
ところが街の様子はすっかり様変わり、暴君ディオニス王が人間不信のために多くの人を処刑していた。
メロスは激怒した!
王の暴虐を止めるために単身、城へ向かうが、あえなく衛兵に捕まってしまい逆に自らが処刑されることに・...

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公演詳細

期間 2013/07/12 (金) ~ 2013/07/14 (日)
劇場 津あけぼの座
出演 坂口修一
脚本 太宰治
演出 志賀亮史(百景社)
料金(1枚あたり) 1,500円 ~ 2,300円
【発売日】2013/05/26
前売2000円/当日2300円/学生1500円
サイト

http://blog.livedoor.jp/hashiremeros/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 12日(金)20:00
13日(土)15:00/19:00
14日(日)15:00
説明 村の牧人、勇者メロスは妹の結婚式の準備のためにシラクスの市へやってくる。
ところが街の様子はすっかり様変わり、暴君ディオニス王が人間不信のために多くの人を処刑していた。
メロスは激怒した!
王の暴虐を止めるために単身、城へ向かうが、あえなく衛兵に捕まってしまい逆に自らが処刑されることに・・・。
メロスは妹の結婚式に出るために、親友のセリヌンティウスを人質として差し出すことを条件に王から3日間の猶予をもらう。
去り際に王からささやかれる甘いひと言
「ちょっと遅れてくるがいい。おまえの罪は、永遠にゆるしてやろうぞ」
突如、縄打たれたセリヌンティウスの運命はいかに?
果たして、メロスはちゃんと3日後の日暮れまでに市に戻ってくるのか?


友情と信頼の物語として余りにもよく知られた『走れメロス』を、
ほぼ太宰治の原文そのままに坂口修一がたった一人で上演に挑む。
一人語りをベースに、新しいメロス像を観客と一緒に創り出していく!
演出は利賀演劇人コンクールで優秀演劇人賞受賞した茨城の劇団百景社・志賀亮史。
古典や名作と言われる作品を、見事に同時代性のある作品へと導く志賀の手腕と、
役者生活20年!その全てを注ぐ坂口の熱い演技が交わる「走れメロス」。
この出会いが奇跡を呼ぶ!君よ劇場へ走れ!
その他注意事項 未就学児入場不可
スタッフ

[情報提供] 2013/05/23 14:35 by ライトアイ

[最終更新] 2013/07/21 01:57 by ライトアイ

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チケット取扱い

この公演に携わっているメンバー2

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