Bunkamura Production 2026 DISCOVER WORLD THEATRE vol.16
Bunkamura Production 2026 DISCOVER WORLD THEATRE vol.16
Bunkamura Production 2026 DISCOVER WORLD THEATRE vol.16
実演鑑賞
THEATER MILANO-Za(東京都)
2026/06/12 (金) ~ 2026/07/05 (日) 開幕前
休演日:6月16日(火),6月23日(火),6月24日(水),6月30日(火)
上演時間:
公式サイト:
https://www.bunkamura.co.jp/cocoon/lineup/26_wpp.html
| 期間 | 2026/06/12 (金) ~ 2026/07/05 (日) |
|---|---|
| 劇場 | THEATER MILANO-Za |
| 出演 | 芳根京子、渡辺翔太、鳥越裕貴、松岡広大、富山えり子、玉置孝匡、池谷のぶえ、石丸幹二、山本圭祐、小日向春平、富永海仁、木村風太、宮下雄也、富川一人、坂本慶介、粕谷吉洋、宮河愛一郎、乾直樹、小川莉伯、木原萌花、吉﨑裕哉、渡辺はるか |
| 脚本 | エラ・ヒクソン(J.M.バリー原作より翻案) |
| 演出 | ジョナサン・マンビィ |
| 料金(1枚あたり) |
10,000円 ~ 14,000円 【発売日】2026/05/17 S席:14,000円 注釈付きS席:14,000円 A席:10,000円 (税込・全席指定) ※注釈付きS席は場面によりご覧になりにくい場合がございます。ご了承の上、ご購入ください。 ※未就学児のご入場はご遠慮いただいております。 <ご注意>下記、注意事項がございます。予めご了承くださいますようお願いいたします。 ※営利目的でのチケットのご購入ならびに転売は固くお断りいたします。 【チケット転売禁止に関するお願い】https://www.bunkamura.co.jp/ticketguide/#request ※公演中止、または、主催者がやむを得ないと判断する場合以外のチケットの払い戻しはいたしません。 ※チケット購入後の内容の変更、キャンセルは出来ません。 ※3階席に一部S席が含まれます。 ※チケット券面に購入者氏名が印字されます。 ※5/18(月)以降は残席がある場合のみ、お取り扱いいたします。 ※車椅子スペース(S席相当)には限りがございます。車椅子でご観劇のお客様は座席指定券をご購入の上、お早目にBunkamuraへご連絡ください。S席をお持ちでないお客様は差額をお支払いいただきますので予めご了承くださいますようお願いいたします。また、車椅子でご来場され、ご自身で自席に移動しご鑑賞されるお客様も、当日スムーズにご案内をさせていただくため、公演日前日までにご購入席番をBunkamuraへご連絡ください。 ※最新情報は公式ホームページにてご確認の上ご来場ください。 ※当劇場では時差退場を実施しております。ご退場の際にはご協力をお願いいたします。 ※当劇場は6階までエスカレーターをご利用いただくため(車椅子のご利用など一部のお客様は除く)、お時間に余裕を持ってご来場ください。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 6月12日(金) 18:00 6月13日(土) 13:00 / 18:00 6月14日(日) 13:00 6月15日(月) 13:00 / 18:00 6月16日(火) 休演 6月17日(水) 13:00 6月18日(木) 13:00 / 18:00 6月19日(金) 13:00 6月20日(土) 13:00 / 18:00 6月21日(日) 13:00 6月22日(月) 13:00 6月23日(火) 休演 6月24日(水) 休演 6月25日(木) 13:00 / 18:00 6月26日(金) 13:00 6月27日(土) 13:00 / 18:00 6月28日(日) 13:00 6月29日(月) 13:00 / 18:00 6月30日(火) 休演 7月1日(水) 18:00 7月2日(木) 13:00 / 18:00 7月3日(金) 13:00 7月4日(土) 13:00 7月5日(日) 13:00 |
| 説明 | 名作「ピーターパン」をウェンディの視点から描いた『ウェンディ&ピーターパン』が、5年ぶりに日本へ 魔法とスペクタクルの奥に、現代を生きる私たちの物語が浮かび上がる イギリス・スコットランドの作家、ジェームス・マシュー・バリーが20世紀初頭に生み出した世界的傑作戯曲「ピーターパン」を、ロンドンで活躍する気鋭の作家・演出家エラ・ヒクソンが、新たな登場人物を加え、ウェンディの視点から大胆に翻案した本作『ウェンディ&ピーターパン』。2021年にワールドツアー版として、Bunkamuraオーチャードホールにて日本初演を果たした話題作の再演が決定しました。 本作は、2013年に、英国ロイヤル・シェイクスピア・カンパニー(RSC)の新作公演として初演され、台詞に加え、ダンス、フライング、小道具、美術、映像などを駆使した“フィジカルシアター”のスタイルと、スペクタクルでマジカルな美しい舞台は話題となり、英国内での再演を重ねてきました。「ピーターパン」のファンタジックな世界観から現代社会に通じるテーマを鮮やかに浮かび上がらせ、日本でも大きな反響を呼びました。近年では2025年に、ワールドツアー版がロンドンで上演され、再び注目を集めています。 そして2026年、これまで本作を長年手がけ、日本の観客を強く惹きつけてきたジョナサン・マンビィの演出により、さらなる進化を遂げ、待望の日本再演を迎えます。“少女が自らの力で運命を切り開いていく”壮大な冒険譚を、ユーモアたっぷりに描き出すステージ。人々に夢と希望を届けてきたこの物語に、どうぞご期待ください! 芳根京子、渡辺翔太(Snow Man)が初共演・ダブル主演! 石丸幹二ら世代を超えた実力派キャストが集結し、物語に新たな息吹を吹き込む タイトルロールであるウェンディとピーターパンを演じるのは、今回が初共演、演出のマンビィとも初タッグとなる芳根京子と渡辺翔太。ドラマ・映画と数多くの作品で確かな演技力を発揮し、日本を代表する俳優としての地位を確立してきた芳根と、国民的アイドルグループSnow Manのメンバーとして活躍する一方、舞台・映画・ドラマ・バラエティと幅広いジャンルで存在感を示してきた渡辺が、本作でどのような作品世界を創り上げるのか、大きな注目が集まります。 さらに、ウェンディの弟ジョンとマイケルを鳥越裕貴と松岡広大、ピーターの相棒ティンクを富山えり子、海賊・スミーを初演に引き続き玉置孝匡、ウェンディたちの母親ミセス・ダーリング役には池谷のぶえ。そして、フック船長とミスター・ダーリングの二役を、ミュージカルをはじめ映像・音楽・司会など多方面で活躍する石丸幹二が演じます。 ベテランから若手まで、各分野で高い評価を受ける実力派キャストが集結し、作品にさらなる奥行きと魅力をもたらします。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 作:エラ・ヒクソン(J.M.バリー原作より翻案) 翻訳:目黒条 髙田曜子 潤色:山本卓卓 演出:ジョナサン・マンビィ 美術・衣裳 :コリン・リッチモンド 音楽:かみむら周平 照明:勝柴次朗 音響:長野朋美 映像:上田大樹 振付:広崎うらん ヘアメイク:佐藤裕子 アクションコーディネーター:諸鍛冶裕太 衣裳スーパーバイザー:中野かおる 通訳:時田曜子(演出家) 美術助手:原田愛 演出助手:加藤由紀子 舞台監督:南部丈 制作:今井実春、武川愛果、東優華、森万由葉 プロデューサー:石井おり絵 チーフ・プロデューサー:森田智子 エグゼクティブ・プロデューサー:加藤真規 |
魔法とスペクタクルの奥に、現代を生きる私たちの物語が浮かび上がる
イギリス・スコットランドの作家、ジェームス・マシュー・バリーが20世紀初頭に生み出した世界的傑作戯曲「ピーターパン」を...
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