演劇

TAK in KAAT

 THRESHOLD

0 お気に入りチラシにする

演劇

TAK in KAAT

THRESHOLD

実演鑑賞

神奈川県演劇連盟

KAAT神奈川芸術劇場・大スタジオ(神奈川県)

2026/04/23 (木) ~ 2026/04/26 (日) 開幕前

上演時間: 約2時間0分(休憩なし)を予定

公式サイト: https://kenenren.corich.co/threshold/ticket

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
■演劇プロデュース螺旋階段  『明日、また、明日。』
 40歳、ワンルームで一人暮らしをする女。
 扉の向こうから聞こえる家族のある暮らしの声に、心は静かに揺れる。
 閉じたはずの記憶がふいに立ち上がり、部屋にはいくつもの気配が満ちていく。
 扉の前で、彼女は立ち尽くす。明日は今日の続...

もっと読む

埋め込みコード

このコードをブログ等に貼り付けると、簡単に公演情報を記載できます。

公演詳細

期間 2026/04/23 (木) ~ 2026/04/26 (日)
劇場 KAAT神奈川芸術劇場・大スタジオ
出演 村井彩子、ナカムラユーキ、内海詩野、岡本みゆき、木村衣織、今井勝法、中山朋文、中根道治、竹内もみ、中島玲奈、新菜鈴果、環ゆら、磯村アコ、市原ユウイチ、朝廣亮二、江花実里、加藤好昭、亀尾建史、小谷真一、小山利英、馬場玲乃
脚本
演出
料金(1枚あたり) 1,500円 ~ 4,000円
【発売日】
前売・当日共通/指定席/税込
 一般 4,000円
 高校生以下 2,000円

チケットレス割引(CoRichチケットのみ取扱)
 一般 3,500円
 高校生以下 1,500円
 ※クレジットカード・PayPayで事前決済のうえ、チケットで入場の場合。別途システム利用料 5%
公式/劇場サイト

https://kenenren.corich.co/threshold/ticket

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 2026年4月
23日(木)19:00
24日(金)14:00/19:00
25日(土)14:00
26日(日)14:00
※受付開始は開演40分前/開場は30分前
説明 ■演劇プロデュース螺旋階段  『明日、また、明日。』
 40歳、ワンルームで一人暮らしをする女。
 扉の向こうから聞こえる家族のある暮らしの声に、心は静かに揺れる。
 閉じたはずの記憶がふいに立ち上がり、部屋にはいくつもの気配が満ちていく。
 扉の前で、彼女は立ち尽くす。明日は今日の続きなのか、それともーー。
 『明日、また、明日。』は、ある一日の終わりを描く物語。

 脚本/演出:緑慎一郎
 出演:村井彩子、ナカムラユーキ、内海詩野(演劇集団 壺会)、
    岡本みゆき(ミユキーズ)、木村衣織


■theater 045 syndicate『鹿』
 今回私たちが上演させていたたく『鹿』は、2012年に制作家協会東海支部
 「劇王IX」にて初演され、作・演出(出演も)の平塚さんが「劇王」の称号を
 勝ち取った歳曲です。
 短編演劇ならではの自由さと可能性にあふれ、衝撃を受けた作品です。
 いつかまた見たい、そして自ら演じてみたいと思っていた演目です。
 力が抜けて、不条理で、ちょっぴりコワくて笑っちゃう。
 そんなオイスターズの真骨頂とも言えるこの『鹿』というお芝居を、ウマ年の今年、  
 theater 045 syndicateのおじさん二人で上演します。

 脚本:平塚直隆(オイスターズ)
 演出:中山朋文
 出演:今井勝法、中山朋文、ほか


■劇団スクランブル/クエル・ペッパー『presentation』
 新しいものが出来た時、とにかく多くの人に、知ってほしい、見てほしい、
 触ってほしい、使ってほしい、買ってほしい。
 そして名声と富を手に入れたい。
 などと思うと思います。
 しかしそのためにはまず説明が大事です。
 その新しいものが、多くの人にとってどれほど必要で、どれほど興味を持ってもらえ、
 どれだけの金額を財布から出していただけるか。
 資料や口頭ではイマイチなので、実際に見て、触って、使ってもらいながら
 説明します。
 疑問、不満、馬声を浴びせられてもとにかく説明します。

 脚本/演出:坪井俊樹*
 出演:中根道治*、竹内もみ*、中島玲奈*、新菜鈴果*、環ゆら、磯村アコ、
    市原ユウイチ
    *は劇団スクランプル


■劇団820製作所『物語の書き方』(仮)
 あらすじはこうです。
 ある物語をどう書くか、議論を重ねる人々がいます。
 てんでばらばらな意見に引き裂かれ、物語は当初の熱を失い、
 かたちを変えていきます。
 かれらが何者か、何のためにそんなことをしているか、明かされることはありません。

 語られるのは戦争のこと、人類の引き受ける問いの大きさ、あるいは森の奥で
 かれらが何と出会ったか。
 いいえ、そもそも、ぜんぜんちがう話になるかもしれません。

 脚本/演出:波田野淳紘
 出演:朝廣亮二、江花実里(架空畳)、加藤好昭、亀尾建史、小谷真一、小山利英、
    馬場玲乃、ほか
その他注意事項
スタッフ [舞台監督] 緑慎一郎 (演劇プロデュース『螺旋階段』)
[舞台美術] 根来美咲
[照明] 江見千尋
[音響] 斎藤裕喜 (Québec)
[宣伝美術] coz
[制作] 松本悠 (青春事情)
[制作] 山下那津子

[情報提供] 2026/03/15 21:32 by かわひ_

[最終更新] 2026/03/15 21:32 by かわひ_

クチコミを投稿すると
CoRich舞台芸術!のランキングに反映されます。
面白そうな舞台を応援しましょう!

この公演に携わっているメンバー2

松本 悠

松本 悠(0)

制作

「 THRESHOLD」に携わっているメンバーです。

みゆき

みゆき(1)

役者・俳優 当日運営

「 THRESHOLD」の中の螺旋階段チームに出演します!

トラックバックURLはこちら

このページのQRコードです。

拡大