ジントサイン produce vol.01
ジントサイン produce vol.01
実演鑑賞
インディペンデントシアターOji(東京都)
2026/04/15 (水) ~ 2026/04/19 (日) 開幕前
上演時間: 約1時間30分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://jintsain.com/?m=modal-projects_8NOb_AmO
| 期間 | 2026/04/15 (水) ~ 2026/04/19 (日) |
|---|---|
| 劇場 | インディペンデントシアターOji |
| 出演 | 竜ジン太(テアトルRUI)、長橋遼也(リリパットアーミーⅡ)、新田凌子、んぎゃます!しもじ。(吉本興業)、竹原千代(マナセプロダクション)、花房青也(HUMANERROR)、小嶋佳乃子、三浦和也(青年座映画放送)、悦永舞(MC企画/悦楽派)、石森咲妃(文学座)、ありぃ、河内コージ、平良太宣(劇団ゼロイチ) |
| 脚本 | 鈴置洋孝[原作]、堤泰之 (プラチナ・ペーパーズ)[脚本] |
| 演出 | 平良太宣 (劇団ゼロイチ) |
| 料金(1枚あたり) |
5,000円 ~ 10,000円 【発売日】 前売 5,000円 応援チケット ※観劇+本人ブロマイド付き 10,000円 (応援チケットは、4/8(水)まで予約可能です。劇場・当日券での販売はありません。) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 4/15(水) A:19:30 4/16(木) B:19:30 4/17(金) A:14:00 B:19:30 4/18(土) B:14:00 A:19:30 4/19(日) A:12:00 B:16:30 ※受付開始:開演40分前 客席開場:開演30分前(予定) ※上演時間:1時間30分(予定)、休憩無し ※一部ダブルキャスト制 |
| 説明 | 大切な人を見送る、その日。 笑いと本音が交錯する、可笑しくてあたたかいお別れの物語。 ■あらすじ 地方都市にある斎場の待合室。白装束の男が二人(野々村浩介と北見栄治)、ソファに座っている。彼らはこれから火葬されようとしている死体の亡霊である。二人はぼんやりと窓の外の桜を眺め、これまでの人生に思いをはせる。 故人の霊が火葬場の中をさまよっているとはつゆ知らず、それぞれの親族は骨上げの時間を待っている。お茶を飲み、弁当を食べ、テレビを見たりしながら、曖昧な時間をやり過ごしている。 物語は、ボケ始めたおばあちゃん(野々村桂)の登場によって思わぬ方向へ進む。おばあちゃんは故人の姿が見え、会話ができるというのだ。 そして誰も知らなかった故人の思いが、少しずつ明かされていく・・・ 火葬が始まってから骨上げまでの1時間半をリアルタイムで描く、笑いと涙のお葬式ストーリィ。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 原作:鈴置洋孝 脚本:堤泰之 (プラチナ・ペーパーズ) 演出:平良太宣 (劇団ゼロイチ) 舞台監督:佐々木一樹 (いぜるい〜あ) 音響:成田章太郎 照明:北上舞奈 衣裳:仲井間朝希、仲井間稜 (ヤールーブラザーズ) 宣伝美術:中里広海 制作:根本真子 主催:合同会社JINT-SAIN 協力(50 音順):悦楽派、MC企画、HUMANERROR、マナセプロダクション、ヤールーブラザーズ、吉本興業、リリパットアーミーⅡ |
■あらすじ
地方都市にある斎場の待合室。白装束の男が二人(野々村浩介と北見栄治)、ソファに座っている。彼らはこれから火葬されようとしている死体の亡霊である。二人はぼんやりと窓の外の桜を眺め、これまでの...
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