演劇

劇団クセックACT2013公演

ロマンス・愛と死 -オルメドの騎士‐

ロペ・デ・ベガ作品

劇団クセックACT

福井まちなか文化施設 響のホール(福井県)

他劇場あり:

2013/05/10 (金) ~ 2013/05/10 (金) 公演終了

上演時間:

 生涯に2000近い戯曲を書き(現存するのは400ほど)、スペイン黄金世紀の演劇を確立させた劇作家ロペ・デ・ベガ(1562~1635)。
 彼の時代から100年ほど前に実際に起き、民謡にもなった殺人事件を元にして、スペイン人気質「名誉」や「体面」を主テーマにベガが書いた、悲恋物語。

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公演詳細

期間 2013/05/10 (金) ~ 2013/05/10 (金)
劇場 福井まちなか文化施設 響のホール
出演 榊原忠美、永野昌也、玉川裕士、山形龍平、火田詮子、平井智子、大西おに、安藤鮎子、柴田真佑、川瀬結貴、滝沢瑣吉
脚本 田尻陽一(翻訳・脚色)
演出 神宮寺啓(構成・演出・舞台美術)
料金(1枚あたり) 3,000円 ~ 3,500円
【発売日】
前売/3000円
当日/3500円

[お問い合わせ&電話予約、チケットのお求め]

劇団クセックACT 080-5121-3875(田中)
まちなかプレイガイド 0776-30-0086
サイト

http://www.ksec-act.com

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 5/10(金) 19:00

※開場は開演の30分前です
※満員の際は入場をお断りすることもございます
説明  生涯に2000近い戯曲を書き(現存するのは400ほど)、スペイン黄金世紀の演劇を確立させた劇作家ロペ・デ・ベガ(1562~1635)。
 彼の時代から100年ほど前に実際に起き、民謡にもなった殺人事件を元にして、スペイン人気質「名誉」や「体面」を主テーマにベガが書いた、悲恋物語。

 1980年に名古屋・七ツ寺共同スタジオで旗揚げ、日本人特有の肉体性と言語表現によって、「動く絵画」と呼ばれるオリジナリティ豊かな舞台を作り上げる、劇団クセックACTが挑みます。
 
 ※ 舞台となった町・オルメドでのスペイン公演は、来年に延期となりました。


後援/スペイン大使館

    愛知県、名古屋市、愛知県教育委員会、名古屋市教育委員会、名古屋スペイン協会 
    (名古屋公演)
    福井新聞社、福井テレビ、FM福井、月間ウララ (福井公演)

協力 (株)キョーイク、鬼頭印刷(株)、(資)中京堂本店、PAP,でらしね (名古屋公演)
    勝楽寺、福井別院本瑞寺 (福井公演)
その他注意事項
スタッフ 振付     永野昌也
舞台監督  鈴木寛史
照明     近藤忠光、吉戸俊佑
音響     田中徹
衣装     平野美喜、ツボイヒロミ
写真     和玖瞬
記録     中川光宏
制作     橋下優美、山田吉輝

[情報提供] 2013/03/07 11:49 by tamagawaya_uc

[最終更新] 2013/05/08 00:00 by tamagawaya_uc

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