演劇研修所第19期生修了公演
演劇研修所第19期生修了公演
実演鑑賞
新国立劇場 小劇場 THE PIT(東京都)
2026/02/10 (火) ~ 2026/02/15 (日) 開幕前
上演時間:
公式サイト:
https://www.nntt.jac.go.jp/play/pillars-of-society2026/
| 期間 | 2026/02/10 (火) ~ 2026/02/15 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 新国立劇場 小劇場 THE PIT |
| 出演 | 井神崚太、大田真喜乃、菊川斗希、﨑山新大、田村良葉、千田碧、辻坂優宇、中島一茶、野仲咲智花、向井里穂子、森唯人、和田壮礼 |
| 脚本 | ヘンリック・ イプセン |
| 演出 | 宮田慶子 |
| 料金(1枚あたり) |
1,650円 ~ 3,850円 【発売日】2025/12/02 A席:3,850円 B席:3,300円 Z席:1,650円 U25席(小学生-25歳):1,650円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2月10日(火)18:00 2月11日(水)14:00 2月12日(木)18:00 2月13日(金)18:00 2月14日(土)14:00 2月15日(日)14:00 |
| 説明 | 2023年入所の第19期生が、朗読劇『少年口伝隊一九四五』、『トミイのスカートからミシンがとびだした話』を経て、いよいよ修了公演に臨みます。 作品は、近代劇の父ヘンリック・イプセン作『社会の柱』。1877年、デンマークでの初演ののち各国で成功を収めた、イプセンによる写実主義的社会劇の初期の戯曲です。資本主義社会の理想、リーダーとなる人間の倫理観、自由と尊厳など、現代にも通じるテーマを鋭く描き出す名作です。 新国立劇場公演でイプセン作品2作(『ヘッダ・ガーブレル』『海の夫人』)、そして第13期生の修了公演でも本作を手がけた演劇研修所長宮田慶子の演出でお贈りします。 第19期生の研修生活3年間の集大成にご期待ください。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 【翻訳】アンネ・ランデ・ペータス 【美術】池田ともゆき 【照明】中川隆一 【音響】信澤祐介 【衣裳】西原梨恵 【演出助手】日沼りゆ(第15期修了) 【舞台監督】松浦孝行 |
作品は、近代劇の父ヘンリック・イプセン作『社会の柱』。1877年、デンマークでの初演ののち各国で成功を収めた、イプセンによる写実主義的社会劇の初期...
もっと読む