実演鑑賞
フェスティバルホール(大阪府)
他劇場あり:
2026/06/05 (金) ~ 2026/06/12 (金) 開幕前
上演時間:
公式サイト:
https://www.tohostage.com/cacf/
| 期間 | 2026/06/05 (金) ~ 2026/06/12 (金) |
|---|---|
| 劇場 | フェスティバルホール |
| 出演 | 堂本光一、観月ありさ、鈴木ほのか、芋洗坂係長、岸祐二、彩吹真央、小堺一機、他 |
| 作曲 | マーク・シェイマン |
| 脚本 | デイヴィッド・グレイグ |
| 演出 | ウォーリー木下 |
| 料金(1枚あたり) |
10,000円 ~ 16,000円 【発売日】2026/02/21 S席:16,000円 A席:10,000円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 6月5日(金) 17:30 6月6日(土) 12:30/17:30 6月7日(日) 12:30 6月8日(月) 17:30 6月9日(火) 12:30/17:30 6月10日(水) 15:00 6月11日(木) 12:30/17:30 6月12日(金) 12:30 |
| 説明 | ■イントロダクション 世界で一番カラフルで、かっこよくて、オシャレ! 甘くてビターな心温まるミュージカル—2026年、待望の再演決定。 2023年、帝国劇場で日本版を初演。独創的な演出とパフォーマンスで大絶賛を博したミュージカル『チャーリーとチョコレート工場』が、ついに帰ってきます。 原作は、ロアルド・ダールの名作『チョコレート工場の秘密』。1964年の出版以来、児童文学の金字塔として世界中で読み継がれ、1971年・2005年には映画化。2013年に英・ウェストエンドでミュージカル版の初演を迎えると、週間チケット売上最高記録を樹立、2014年にはローレンス・オリヴィエ賞で衣裳デザイン賞、照明デザイン賞を受賞、のちにブロードウェイでも上演されるなど、エンターテインメント史に燦然と輝く大ヒット作です。 初演にて大絶賛の嵐を呼んだ日本版は、日本オリジナルの新演出。 翻訳・演出にウォーリー木下、訳詞に森雪之丞、振付にYOSHIE/松田尚子という、日本ミュージカル界を牽引するクリエイター陣が結集。さらに、日本発の“カワイイ”カルチャーを世界に発信する増田セバスチャンがアートディレクションを担当、世界基準の物語に、日本ならではの色彩と遊び心を融合させた、唯一無二のステージとなりました。 バラエティ豊かな豪華キャストも『チャーリーとチョコレート工場』の世界を創り上げました。初演では、ウィリー・ウォンカを堂本光一が独自の解釈で魅力的に体現し話題沸騰。観月ありさ、鈴木ほのか、芋洗坂係長、岸祐二、彩吹真央、小堺一機ら多彩な顔ぶれが物語世界を鮮やかに彩り、大きな反響を呼びました。 そして2026年、クリエイティブ・スタッフ&キャストが再集結!ウェスタ川越、日生劇場ほかにて再演いたします。「世界一カラフルで、かっこよくて、オシャレ」なミュージカル、どうぞご期待ください。 ■ストーリー チャーリー・バケットは、心優しい男の子。 愛にあふれる働き者の母親(観月ありさ)やジョーじいちゃん(小堺一機)たちと 手を取り合いながらささやかに暮らしている。唯一の楽しみは年に一度、 「ウォンカのとびきり最高めちゃうまチョコ」を自分の誕生日に買ってもらうことだ。 一方、人間不信に陥り世間から身を隠し、自らのチョコレート工場に閉じこもり続けているウィリー・ウォンカ(堂本光一)、またの名をキャンディー・マン。 彼はある計画を進めていた・・・・・。 ある日、驚くニュースが世界中を駆け巡る。 あのウォンカのチョコレート工場が公開されるというのだ。しかも案内役はウォンカ自身。 5枚のゴールデンチケットをチョコレートに忍ばせて、 それを引き当てた者が工場見学に参加できるという。 そのニュースにチャーリーも跳びあがらんばかりに喜ぶが、チョコレートを買うお金はどこにもない。しかしニュースでは、次々とコンテストの当選者が発表されていき、 とうとう残りの1枚にまでなってしまう。 あきらめかけたその時、チャーリーに奇跡の瞬間がおとずれる・・・・・。 5人の当選者たちの運命、そしてウォンカの真の目的とは。 謎めいたチョコレート工場の扉がいま、開かれる・・・・・! |
| その他注意事項 | ※公演情報などに変更が生じる場合がございますので、あらかじめご了承ください。 ※出演者並びにスケジュール変更の際は何卒ご了承くださいませ。出演者変更の場合でも他日への変更・払戻しはいたしかねます。 ※公演中止の場合を除き、払戻し、他公演へのお振替はいたしかねます。ご了承のうえ、お申込みください。 ※未就学児のご入場はご遠慮いただいております。 ※出演者の入待ち・出待ちはお断り申し上げます。 |
| スタッフ | 脚本:デイヴィッド・グレイグ 音楽:マーク・シェイマン 歌詞:スコット・ウィットマン/マーク・シェイマン 原作:ロアルド・ダール 映画版楽曲:レスリー・ブリカッス/アンソニー・ニューリー 日本版翻訳・演出:ウォーリー木下 訳詞:森 雪之丞 振付:YOSHIE/松田尚子 アートディレクション:増田セバスチャン 音楽監督:塩田明弘 美術:石原 敬 照明:藤井逸平 映像:鈴木岳人 音響:山本浩一 衣裳:小西 翔 ヘアメイク&ウィッグ:SAKIE 歌唱指導:亜久里夏代 稽古ピアノ:宇賀村直佳/若林優美 オーケストラ:東宝ミュージック/ダット・ミュージック 演出助手:平戸麻衣 舞台監督:三宅崇司 プロデューサー:齋藤安彦/松本宜子 製作:東宝 |
世界で一番カラフルで、かっこよくて、オシャレ!
甘くてビターな心温まるミュージカル—2026年、待望の再演決定。
2023年、帝国劇場で日本版を初演。独創的な演出とパフォーマンスで大絶賛を博したミュージカル『チャーリーとチョコレート工場』が、ついに帰ってきま...
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