舞踊・バレエ

TPAM インターナショナル・ショーケース

モー・ル・プラデック「Professor」

デザイン:©Caroline Ablain

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TPAM インターナショナル・ショーケース

モー・ル・プラデック「Professor」

TPAM・国際舞台芸術ミーティング

神奈川芸術劇場・ホール(神奈川県)

2013/02/16 (土) ~ 2013/02/16 (土) 公演終了

上演時間:

モー・ル・プラデックは、現在、新しい世代のフランス人振付家の中でも、最も注目される人物の1人です。彼女は、私たちが観たいと夢見るような、音楽を具象化し、奔放な想像力に開かれた、音楽と対峙するダンスを生み出します。ファウスト・ロミテッリの楽曲の持っている、ロック音楽のエネルギーや、アシッド・エレ...

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公演詳細

期間 2013/02/16 (土) ~ 2013/02/16 (土)
劇場 神奈川芸術劇場・ホール
出演
演出 モー・ル・プラデック
振付 モー・ル・プラデック
料金(1枚あたり) 2,000円 ~ 2,000円
【発売日】
TPAMパスで無料
前売・当日 ¥2,000
サイト

http://www.tpam.or.jp/showing/internationalshowcase/701/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 2月16日(土)19:30
説明 モー・ル・プラデックは、現在、新しい世代のフランス人振付家の中でも、最も注目される人物の1人です。彼女は、私たちが観たいと夢見るような、音楽を具象化し、奔放な想像力に開かれた、音楽と対峙するダンスを生み出します。ファウスト・ロミテッリの楽曲の持っている、ロック音楽のエネルギーや、アシッド・エレクトロ・ミュージックの炸裂や高揚感が、舞台上で具現化し、絶え間ないカタストロフィーや幻覚的な光景を生み出す、表現主義のダンスとなります。


モー・ル・プラデック
1990年、モンペリエの国立振付センター(CCN)でコンテンポラリー・ダンスを学ぶ。ダンサーとして岩淵多喜子、マチルド・モニエ、ボリス・シャルマッツ、メッテ・インヴァルセン等の振付家のダンサーとして活躍。2010年には初の振付作品『Professor』を、翌年には『Poetry』を制作。作曲家ファウスト・ロミテッリを巡る2部作となる。2013年には、音楽グループ「Bang on a Can All-Stars」とのプロジェクトのため、ニューヨークにてレジデンスを行う。
その他注意事項
スタッフ

[情報提供] 2013/01/15 07:47 by CoRich案内人

[最終更新] 2013/02/16 23:42 by こりっち管理人

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チケット取扱い

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