演劇

第七回直也の会

舞姫

デザイン:東學

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演劇

第七回直也の会

舞姫

直也の会

笹塚ファクトリー(東京都)

2013/02/13 (水) ~ 2013/02/17 (日) 公演終了

上演時間:

昭和23年。
日本新聞社は戦後最大の謎と云われる帝銀事件の徹底取材に追われていた。
そんな時、新聞に連載小説を書き下ろしていた小説家・荒木又一郎が失踪した。
彼の担当者である伊福部耕一は、必死の捜索により荒木の居場所をつきとめ単身で迎えに行くのだったが・・・
戻ってきた伊福部は顔はやつ...

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公演詳細

期間 2013/02/13 (水) ~ 2013/02/17 (日)
劇場 笹塚ファクトリー
出演 石橋直也、楊原京子、田島優成、趣里、河内大和、宮田幸輝、小長谷勝彦、市川猿三郎
脚本 石橋直也
演出 石橋直也
料金(1枚あたり) 4,800円 ~ 4,800円
【発売日】2012/12/21
サイト

http://ameblo.jp/naoto-ishibashi/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 公演スケジュール/昼13:00 夜18:00

13日(水) 18:00
14日(木) 18:00
15日(金) 13:00/18:00
16日(土) 13:00/18:00
17日(日) 13:00

ご予約メールアドレス
naoyanokai-7@mai-hime.info
説明 昭和23年。
日本新聞社は戦後最大の謎と云われる帝銀事件の徹底取材に追われていた。
そんな時、新聞に連載小説を書き下ろしていた小説家・荒木又一郎が失踪した。
彼の担当者である伊福部耕一は、必死の捜索により荒木の居場所をつきとめ単身で迎えに行くのだったが・・・
戻ってきた伊福部は顔はやつれ、どうも様子がおかしい。
編集長の元部が事情説明を求めると伊福部は、一冊の台本を差し出す。それは、作・荒木又一郎と書かれた演劇台本であった。
なぜ、小説家である荒木が失踪し、演劇の台本を書いたのか・・・
伊福部の身に何が起こったのか・・・
ことの真実はすべて台本の中に書かれていた。

-2012年12月 ル・テアトル銀座で上演した「助太刀屋・助六」で、
実直な若き侍「新之助」を熱っぽく演じ、
市川猿之助演じる助六との名コンビと好評を博した石橋直也が
作・演出・主演を努め、妖艶で耽美な世界へ
観客を誘う-
その他注意事項
スタッフ 【音響】 松本 昭
【照明】 村山 寛和
【舞台監督】 川上祥爾

【宣伝美術】 東學

【制作】 直也の会

[情報提供] 2013/01/14 15:47 by 直也の会

[最終更新] 2013/02/17 01:30 by 直也の会

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