土曜日の過ごしかた 公演情報 土曜日の過ごしかた」の観たい!クチコミ一覧

期待度の平均 4.9
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  • 期待度♪♪♪♪♪

    時代を巧く見せてくれそうで
    期待値高いです

  • 期待度♪♪♪♪♪

    政府に堂々と物申す内容を発信する新聞『土曜日』がどんなものだったのか知りたいです。
    そして、それを発行していた齋藤雷太郎と言う人物のことも。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    雷太郎のユーモアの奥に潜む抵抗の意思を舞台上で観てみたいです。過去を描きながら、今を生きる私たちに問いを投げそうなストーリーですね。

  • 期待度♪♪♪♪♪

     1930年代といえば白泉の「戦争が廊下の奥に立ってゐた」が余りに有名だ。翌年には京大俳句事件で多くの者が逮捕され苛烈な弾圧が為された。京都ではないが、矢張り30年代特高にパクられ29歳で亡くなった鶴 彬の川柳「手と足をもいだ丸太にして返し」も余りにも有名である。

  • 楽しみです

  • 期待度♪♪♪♪♪

    新聞の発行者が、政府に、どんな内容を物申していたのか興味を惹かれます。
    「土曜日」という新聞、読んでみたいです。
    観てみたいです!

  • 期待度♪♪♪♪♪

    ニットキャップシアター(京都の劇団のため)は 、5~6公演しか観ていないが ハズレがない。
    昭和11~12年頃の京都(喫茶店)。大部屋俳優の目を通してみた当時の庶民生活(感覚)、地続きの今に何を感じさせてくれるのだろう。大変興味がある。

  • 期待度♪♪♪♪

    1930年代のお話。これは大いに気になります。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    戦前 1930年代の京都の喫茶店が舞台…全く知らない時代なので、とても楽しみにしています。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    1930年代の京都(の喫茶店)が舞台のようですが、さぞかし演出も凝っておられるかと思います。その次代のしかも京都が舞台というのを演劇で観たことがありません。ぜひ一度ステージで繰り広げられる戦前の京都を目にしたいです。

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