第47回公演
第47回公演
実演鑑賞
ロームシアター京都ノースホール(京都府)
他劇場あり:
2026/02/20 (金) ~ 2026/02/22 (日) 開幕前
上演時間:
公式サイト:
https://knitcap.jp/doyoubi/
| 期間 | 2026/02/20 (金) ~ 2026/02/22 (日) |
|---|---|
| 劇場 | ロームシアター京都ノースホール |
| 出演 | 門脇俊輔、澤村喜一郎、仲谷萌、西村貴治、山谷一也、高田晴菜、越賀はなこ、山﨑茉由、高橋敏文、小野毅、ごまのはえ、千田訓子、尾澤ショータロー |
| 脚本 | ごまのはえ |
| 演出 | 橋本匡市 |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 4,500円 【発売日】2025/12/12 [一般]4,500円 [ユース・学生]2,500円 [高校生以下]1,000円 [ペア]8,000円(2名分) [京都割]4,000円(京都公演のみ) ※前売・当日共通料金 ※全席自由 ※ユースは25歳以下が対象 ※京都割は京都市在住、または通勤先・通学先・活動拠点のいずれかが京都市にある方が対象 ※ユース・学生、高校生以下、京都割の各券種は、当日受付で要証明書提示 ※未就学児童の入場はご遠慮ください(★2/22(日) 14:00のステージでは託児サービスあり) アフタートーク ◆1 2/21(土) 13:00 公演終演後 登壇者:ごまのはえ、橋本匡市 ゲスト:大野裕之(劇団とっても便利) ◆2 2/21(土) 18:00 公演終演後 登壇者:ごまのはえ、橋本匡市 ゲスト:井上史(編集・ライター)、山下賢二(ホホホ座座長) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2月20日(金)14:00 / 19:00 2月21日(土)13:00 ◆1 / 18:00 ◆2 2月22日(日)14:00 ★託児サービスあり |
| 説明 | ――新聞「土曜日」をめぐり、昭和初期の京都を描く。 本作の舞台は戦前の京都の喫茶店です。 当時、京都近辺の喫茶店には『土曜日』という新聞が置かれていました。 発行者は松竹の大部屋俳優であった齋藤雷太郎。 彼は大陸での戦争が激化する時代に、庶民感覚とユーモアを交え、政府に堂々と物申す内容を発信していました。 齋藤雷太郎の活動を中心に、1930年代の時代背景の中で、個々人がどのように繋がり、生活を営んでいたかを描きます。 |
| その他注意事項 | ※未就学児童の入場はご遠慮ください(一部ステージでは託児サービスあり) |
| スタッフ | 舞台監督|今井康平(campana) 舞台美術|竹腰かなこ 照明|葛西健一 音響|三橋琢 音響操作|森永恭代[東京公演] 衣装|イトウワカナ(intro)、はたもとようこ(桃園会) 小道具|仲谷萌 演出助手|小山裕暉 演出補佐|槇なおこ(万博設計) ドラマトゥルク|山田レイ、高田晴菜、植村純子 絵|竹内まりの 宣伝美術|山口良太(slowcamp) 制作|門脇俊輔、澤村喜一郎、高田晴菜、山﨑茉由、植村純子 企画・製作・主催|一般社団法人毛帽子事務所、ニットキャップシアター 助成|文化庁文化芸術振興費補助金(舞台芸術等総合支援事業(公演創造活動))・独立行政法人日本芸術文化振興会 京都芸術センター制作支援事業 協力|万博設計、合同会社いった、齋藤嘉夫、齋藤暢子、井上史 [京都公演] 共催|ロームシアター京都(公益財団法人京都市音楽芸術文化振興財団) 後援|京都市 [東京公演] 提携|NPO法人劇場創造ネットワーク / 座・高円寺 |
本作の舞台は戦前の京都の喫茶店です。
当時、京都近辺の喫茶店には『土曜日』という新聞が置かれていました。
発行者は松竹の大部屋俳優であった齋藤雷太郎。
彼は大陸での戦争が激化する時代に、庶民感覚とユーモアを交え、政府に堂々と物...
もっと読む