演劇

劇団山の手事情社公演

ひかりごけ

デザイン:福島 治・古川洋祐

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演劇

劇団山の手事情社公演

ひかりごけ

山の手事情社

文化学院・講堂(東京都)

2013/03/21 (木) ~ 2013/03/29 (金) 公演終了

休演日:3月25日(月)

上演時間:

大戦中、冬の北海道で起きた事件を題材にした武田泰淳の代表作。難破し孤立した男たちは食糧のない洞窟の中で次々と命を落としていく。生死の瀬戸際で人肉を食べるかどうか苦悩する人々。その姿は、私たちの暮らす社会の姿や、生きる意味をあらためて問いかける。文化学院講堂という会場だから実現した、北の海の孤絶...

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なぜ今「ひかりごけ」を上演するのか?!
「ひかりごけ」と同じ状況だったら安田はどうするか?!
演出の安田が「ひかりごけ」の見所を伝えます!!

公演詳細

期間 2013/03/21 (木) ~ 2013/03/29 (金)
劇場 文化学院・講堂
出演 山本芳郎、浦弘毅、川村岳、斉木和洋
脚本
演出 安田雅弘
料金(1枚あたり) 3,500円 ~ 4,300円
【発売日】2013/02/18
前売一般3,800円、前売ペア7,000円、当日一般4,300円
サイト

http://www.yamanote-j.org/works/works_hikarigoke201301.html

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 3月21日(木)19時
3月22日(金)14時
3月23日(土)14時・19時
3月24日(日)14時
3月25日(月)休演日
3月26日(火)19時
3月27日(水)14時
3月28日(木)19時
3月29日(金)19時
説明 大戦中、冬の北海道で起きた事件を題材にした武田泰淳の代表作。難破し孤立した男たちは食糧のない洞窟の中で次々と命を落としていく。生死の瀬戸際で人肉を食べるかどうか苦悩する人々。その姿は、私たちの暮らす社会の姿や、生きる意味をあらためて問いかける。文化学院講堂という会場だから実現した、北の海の孤絶感を表象する思いがけない舞台美術。山の手事情社が初めて挑む、独自の演技様式《四畳半》による少人数公演。
その他注意事項
スタッフ 照明・舞台美術=関口裕二(balance,inc.)
音響=斎見浩平
衣装=綾
舞台監督=本弘
宣伝美術=福島治・古川洋祐
演出助手=小笠原くみこ
制作=福冨はつみ
製作=劇団山の手事情社 有限会社アップタウンプロダクション

[情報提供] 2012/12/18 15:54 by seisaku

[最終更新] 2013/11/12 20:16 by seisaku

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詳細は2013年1月にアップします。いましばらくお待ち...

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