坊や、花火だ。逃げろ、空が落ちてくる 公演情報 坊や、花火だ。逃げろ、空が落ちてくる」の観たい!クチコミ一覧

期待度の平均 4.8
1-10件 / 10件中
  • 期待度♪♪♪♪

    タイトルからは、戦争の話かな!?とも、思うのですが....
    どんなステージになるのか楽しみです!

  • 期待度♪♪♪♪♪

    アマヤドリ以来、観たいです!

  • 期待度♪♪♪♪♪

    ひょっとこ乱舞を率いてきた広田淳一が結成した初の外部ユニットによる公演。現時点での「男」というものを見つめ直した、葛藤のあるドラマを目指すそうだが、どういうものになるのか気になる。

  • 期待度♪♪♪♪

    意味深なタイトル。戦時中の話?気になりますね。

  • 期待度♪♪♪♪♪

     タイトルから想像したのは太平洋戦中の我が国の惨状だが、実際には、広田氏の現在地とその精神の在り様を俯瞰しているようだ。ぜひ拝見したい。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    男であることが揺らぐ今を、明るく描く視点が面白そうです。物哀しさの先に何が見えるのか、観てみたいです。

  • タイトルから空襲を連想したけど、関係ないのか?

  • 期待度♪♪♪♪♪

    アマヤドリとは違った風合いになるのでしょうか。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    17年ぶりの復活舞台なのですね。しかも「男であること」にフィーチャーした舞台なのですね。すごく気になります。今の時代、女性も生きにくいでしょうけど男も同じぐらい生きにくいですしね。ぜひ観てみたい!です。

  • 期待度♪♪♪♪♪

    活動休止を宣言したアマヤドリだが広田氏はそうでなかったのか(いや自分も一旦休む、と書いてあった気が)。とりあえずアマヤドリという名称のものは「今はいない」という事で、その留守をあずかって何かやるのがルスバンズ、と勝手な解釈をした。
    演劇が時間の芸術である事と関係しているのか、役者には常に変わる事を要求し(毎ステージ同じ事が要求されるが、その「同じ」ポテンシャルを保つために「新鮮であり続け」「新たな風景を見る」勇気が求められる)、同じ時間を繰り返さない事と同様に「変化」を宿命づけられるのが演劇(人)の性質と言えるのかも・・
    つう事で、この変化のし具合を見てみたいのが興味の中身という訳で・・

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