アトレウス家

旧平櫛田中邸(東京都)

他劇場あり:

2012/08/27 (月) ~ 2012/08/30 (木) 公演終了

上演時間:

2010年度「墨田区在住アトレウス家」、2011年度「豊島区在住アトレウス家」として行った演出家・ドラマトゥルクの長島確による演劇プロジェクトを、発展的に引き継いで展開します。
 現実のまちや建物と、ギリシャ悲劇に登場する家族の物語という、2つのレイヤーを重ね合わせることで、そのきしみから浮...

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公演詳細

期間 2012/08/27 (月) ~ 2012/08/30 (木)
劇場 旧平櫛田中邸
出演 東彩織、池上綾乃、石田晶子、稲継美保、佐藤慎也、須藤崇規、武田力、立川真代、冨田了平、長尾芽生、長島確、西島慧子、福田毅、堀切梨奈子、山崎朋、和田匡史
脚本
演出
料金(1枚あたり) 1,300円 ~ 1,300円
【発売日】
《山手篇》
1,000円 (※入場料300円(旧平櫛田中邸保存活用協力金)が別途かかります。
サイト

http://www.facebook.com/events/155772631213620/?notif_t=plan_user_invited

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 8月27日(月)19時
28日(火)~30日(木)7時(朝)/15時/19時
説明 2010年度「墨田区在住アトレウス家」、2011年度「豊島区在住アトレウス家」として行った演出家・ドラマトゥルクの長島確による演劇プロジェクトを、発展的に引き継いで展開します。
 現実のまちや建物と、ギリシャ悲劇に登場する家族の物語という、2つのレイヤーを重ね合わせることで、そのきしみから浮かび上がる生活や記憶の姿を見つめます。
 今年度は、三宅島(東京都三宅村)にゆきます。火山と共生する島にアトレウス家が移住するためのリサーチとシミュレーションを、現地と都心で行います。



(いまはまだ)遠くにあって思う家。

ギリシャ悲劇の家族の物語を借りながら、家やまち、住まいや暮らしについて考えるプロジェクト。2010年度「墨田区在住アトレウス家」、2011年度「豊島区在住アトレウス家」につづき、今年度は、火山と共生する三宅島(東京都三宅村)にアトレウス家が移住するためのリサーチとシミュレーションを、現地と都心で行います。都心にいながら島を想像する《山手篇》、実際に島を訪れ未来を思う《三宅島篇》の二部構成です。片方だけでもお楽しみいただけます。
その他注意事項
スタッフ デザイン:福岡泰隆
制作協力:戸田史子

[情報提供] 2012/08/27 10:24 by CoRich案内人

[最終更新] 2012/08/27 10:29 by CoRich案内人

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