オペラ

新国立劇場

新国立劇場 オペラ劇場(東京都)

2012/01/19 (木) ~ 2012/01/29 (日) 公演終了

休演日:1/20,2123,25,26,28

上演時間:

オペラハウスになくてはならないスタンダードな名作として、プッチーニによる甘く切ない永遠の青春オペラ『ラ・ボエーム』を再演します。詩人ロドルフォとお針子ミミとの純愛物語に加え、画家マルチェッロとその恋人ムゼッタとを対照的に描きながら、当時のパリの若者たちの生活ぶりを全4幕、起承転結の流れでまとめ...

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公演詳細

期間 2012/01/19 (木) ~ 2012/01/29 (日)
劇場 新国立劇場 オペラ劇場
出演 ヴェロニカ・カンジェミ、パク・ジミン、アリス・アルギリス、アレクサンドラ・ルブチャンスキー、萩原潤、妻屋秀和、鹿野由之、晴雅彦、糸賀修平
作曲 ジャコモ・プッチーニ
演出 粟國淳
料金(1枚あたり) 3,150円 ~ 21,000円
【発売日】2011/09/10
S席 21,000
A席 15,750
B席 10,500
C席 6,300
D席 3,150

○クラブ・ジ・アトレ会員販売期間は会員の方は上記料金の10%OFF、一般発売以降は5%OFFでお求めいただけます。

□発売初日に限りD席のお申し込みは1人合計2枚まで。
□Z席42席は、公演初日に先がけて全日各20枚を新国立劇場Webボックスオフィス(PC&携帯電話)にて抽選販売いたします。抽選販売の残席と22席を公演当日の朝10:00よりボックスオフィス窓口にて一般発売。いずれもお1人さま1枚、電話予約は不可です。
サイト

http://www.atre.jp/11laboheme/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明 オペラハウスになくてはならないスタンダードな名作として、プッチーニによる甘く切ない永遠の青春オペラ『ラ・ボエーム』を再演します。詩人ロドルフォとお針子ミミとの純愛物語に加え、画家マルチェッロとその恋人ムゼッタとを対照的に描きながら、当時のパリの若者たちの生活ぶりを全4幕、起承転結の流れでまとめ上げた世界的人気作品。どの人物も写実的な手法で生き生きと描かれ、『トスカ』や『蝶々夫人』と並びプッチーニの三大名作オペラともいわれています。2003年の新国立劇場初演では、演出の粟國淳がパリの街を俯瞰するように紗幕や舞台装置を効果的に使用し、薄幸のヒロイン、ミミの涙を誘う最期のシーン等の演出が高く評価されました。上演を重ねる度に話題の指揮者や歌手が登場し、“レパートリー作品のオペラ観劇”の楽しみ方も浸透してきています。
その他注意事項
スタッフ 【指揮】コンスタンティン・トリンクス
【演出】粟國 淳
【美術】パスクアーレ・グロッシ
【衣裳】アレッサンドロ・チャンマルーギ
【照明】笠原俊幸

【合 唱】新国立劇場合唱団
【児童合唱】TOKYO FM少年合唱団
【管弦楽】東京交響楽団

[情報提供] 2011/12/09 03:22 by CoRich案内人

[最終更新] 2011/12/09 03:24 by CoRich案内人

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