Bunkamura

Bunkamuraシアターコクーン(東京都)

2012/01/06 (金) ~ 2012/02/12 (日) 公演終了

休演日:1/9,16,23,30 2/6

上演時間:

1981年、西武劇場。作・唐十郎&演出・蜷川幸雄のゴールデンコンビで上演したこの作品は、膨大な出演者数(なんと、男娼役だけで100人超え!)、本水を使った大きな池や舞台を覆う長屋のセットで時の事件となり、その再演は実現不可能として語り継がれていました。そして2012年、またとないキャストを得て...

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公演詳細

期間 2012/01/06 (金) ~ 2012/02/12 (日)
劇場 Bunkamuraシアターコクーン
出演 宮沢りえ、藤原竜也、唐十郎、西島隆弘、六平直政、金守珍、大門伍朗、原康義、井手らっきょ、柳憂怜、大富士、沢竜二、石井愃一、ほか
脚本 唐十郎
演出 蜷川幸雄
料金(1枚あたり) 5,500円 ~ 10,000円
【発売日】2011/10/15
S¥10,000 A¥8,000 コクーンシート¥5,500(税込)
サイト

http://www.bunkamura.co.jp/cocoon/lineup/12_mannencho.html

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明 1981年、西武劇場。作・唐十郎&演出・蜷川幸雄のゴールデンコンビで上演したこの作品は、膨大な出演者数(なんと、男娼役だけで100人超え!)、本水を使った大きな池や舞台を覆う長屋のセットで時の事件となり、その再演は実現不可能として語り継がれていました。そして2012年、またとないキャストを得て、蜷川幸雄が自らの伝説の踏破に挑みます。Bunkamuraシアターコクーンにとっても、再オープンを飾る記念すべき公演となります。
作者、唐十郎が幼年期の魔の時をすごした<下谷万年町>を舞台に描いた幻想的な超大作戯曲。時をさかのぼりながら語られるレヴュー小屋での悲恋、そして社会の底辺で力強く生きる人間たちのたくましさ。むせ返るようなノスタルジアと、敗戦直後の日本の破天荒な活力が渦巻き、観客に途方もない夢を魅せる奇跡の舞台、ご期待ください!!
その他注意事項 ※未就学児童のご入場はご遠慮いただいておりますので予めご了承ください。
スタッフ

[情報提供] 2011/11/18 17:31 by CoRich案内人

[最終更新] 2012/06/01 23:10 by こりっち管理人

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