Studio Life(スタジオライフ)

同徳女子大学パフォーミングアーツセンター(韓国)

他劇場あり:

2011/11/18 (金) ~ 2011/11/20 (日) 公演終了

上演時間:

夏の夜の夢

いつでもないいつか、どこでもないどこか。
森に入り込んだ、ワケありな2組のうら若き男女。
父にその恋愛を反対され駆け落ちしたハーミアとライサンダー、
その二人を追ってきたディミートリアスとヘレナ。
疲れ果てた4人は森の中で眠りに落ちます。
そのころ妖精王オーベロンと...

もっと読む

埋め込みコード

このコードをブログ等に貼り付けると、簡単に公演情報を記載できます。
Access

公演詳細

期間 2011/11/18 (金) ~ 2011/11/20 (日)
劇場 同徳女子大学パフォーミングアーツセンター
出演 笠原浩夫、関戸博一、岩﨑大、及川健、青木隆敏、松本慎也、曽世海司、林勇輔、石飛幸治、坂本岳大(客演)
脚本 ウィリアム・シェイクスピア
演出 倉田淳
料金(1枚あたり)
【発売日】
サイト

http://www.studio-life.com/stage/nights2011/index.html

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明 夏の夜の夢

いつでもないいつか、どこでもないどこか。
森に入り込んだ、ワケありな2組のうら若き男女。
父にその恋愛を反対され駆け落ちしたハーミアとライサンダー、
その二人を追ってきたディミートリアスとヘレナ。
疲れ果てた4人は森の中で眠りに落ちます。
そのころ妖精王オーベロンと女王ティターニアのささいないさかいが勃発。
憤慨した妖精王の気まぐれと、いたずらな妖精パックの勘違いも手伝って
事態は思いもよらぬ展開に。




十二夜

いつでもないいつか、どこでもないどこか。
乗っていた船が難破し、双子の兄妹セバスチャンとヴァイオラは別れ別れに。
海岸に打ち上げられた妹は、兄が死んだものと思い、男装してその国の公爵に仕えはじめます。
公爵には伯爵令嬢という片恋の相手がおり、ヴァイオラは恋の使いを任されて令嬢を訪ねます。
が、あろうことか令嬢は男装のヴァイオラに一目惚れ。
やがて、令嬢をめぐる奇妙かつへんてこな恋のスパイラルに巻き込まれていくヴァイオラ。
一方、妹がてっきり死んだと思っている双子の兄セバスチャンもヴァイオラのいる街にやって来て、
物語はさらにこんがらがった方向へ。

その他注意事項
スタッフ 作☆ウィリアム・シェイクスピア
上演台本・作詞・演出☆倉田淳 
翻訳☆松岡和子
美術・衣裳☆宇野亜喜良

[情報提供] 2011/08/30 06:15 by CoRich案内人

[最終更新] 2011/12/09 17:57 by CoRich案内人

クチコミを投稿すると
CoRich舞台芸術!のランキングに反映されます。
面白そうな舞台を応援しましょう!

チケット取扱い

この公演に携わっているメンバー0

トラックバックURLはこちら

このページのQRコードです。

拡大