演劇

小宮孝泰ひとり芝居

線路は続くよどこまでも

劇団スーパー・エキセントリック・シアター(SET)

シアター711(東京都)

2011/11/22 (火) ~ 2011/11/27 (日) 公演終了

上演時間:

「鄭さん、僕の父は朝鮮鉄道に勤めていたんですよ。」
この小宮孝泰の一言が作家・鄭義信の創作意欲に火をつけた・・・
今作品では、マイナスのイメージが強く今ではほとんど忘れ去られている朝鮮鉄道を支えてきた、名もなき人々に焦点を当て、小宮孝泰という役者を通して表現する
あらすじ・みどころ
第...

もっと読む

埋め込みコード

このコードをブログ等に貼り付けると、簡単に公演情報を記載できます。
Access

公演詳細

期間 2011/11/22 (火) ~ 2011/11/27 (日)
劇場 シアター711
出演 小宮孝泰
脚本 鄭義信
演出 鄭義信
料金(1枚あたり) 2,800円 ~ 3,000円
【発売日】2011/11/17
2,800円(全席自由・税込)
サイト

http://ameblo.jp/komiya2/entry-11010754578.html

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明 「鄭さん、僕の父は朝鮮鉄道に勤めていたんですよ。」
この小宮孝泰の一言が作家・鄭義信の創作意欲に火をつけた・・・
今作品では、マイナスのイメージが強く今ではほとんど忘れ去られている朝鮮鉄道を支えてきた、名もなき人々に焦点を当て、小宮孝泰という役者を通して表現する
あらすじ・みどころ
第2次世界大戦敗戦翌日の現北朝鮮新安州駅。主人公は、新安州駅長。彼が、駅長職という責任感から、軍や政府関係者たちが次々と日本へ引き揚げる中、最後まで残る決意をし、最後に取り残された人々と、縦断して釜山までたどり着く過程を、小宮孝泰が落語の手法も取り入れながら、歴史の大きなうねりの中に否応なく翻弄される人々30役以上を演じ分けます。
その他注意事項 11月22日はいい夫婦の日ペア券5000円
未就学児入場不可、
スタッフ

[情報提供] 2011/08/26 04:20 by CoRich案内人

[最終更新] 2012/01/10 07:02 by yoko

クチコミを投稿すると
CoRich舞台芸術!のランキングに反映されます。
面白そうな舞台を応援しましょう!

この公演に携わっているメンバー0

トラックバックURLはこちら

このページのQRコードです。

拡大