演劇

平石耕一事務所第20回特別記念公演

「喜劇戯曲翻訳承り」

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演劇

平石耕一事務所第20回特別記念公演

「喜劇戯曲翻訳承り」

平石耕一事務所

キンケロ・シアター(東京都)

2011/10/06 (木) ~ 2011/10/09 (日) 公演終了

上演時間:

1945年、日本国は敗戦、そして二つの国に分裂した。
ポンピ国(コク)とイバタケコ国(コク)の誕生であった。
両国は互いに嫌悪し、没交渉となった。
ポンピ国は、1945年にポン米条約を締結し、それを境に
経済復興を成し遂げ、結果、経済大国となった。
イバタケコ国は、「正義」を国民の旗...

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公演詳細

期間 2011/10/06 (木) ~ 2011/10/09 (日)
劇場 キンケロ・シアター
出演 原千果子、井上智之、成田浬、いわいのふ健、二瓶美江、浜谷真理子、原陽三、嶋隆静、横山香里、岡野史、榊原典子、桑島義明
脚本 平石耕一
演出 平石耕一
料金(1枚あたり) 4,500円 ~ 4,500円
【発売日】2011/08/20
指定席 4500円
サイト

http://blogs.yahoo.co.jp/hira14_ko1

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明 1945年、日本国は敗戦、そして二つの国に分裂した。
ポンピ国(コク)とイバタケコ国(コク)の誕生であった。
両国は互いに嫌悪し、没交渉となった。
ポンピ国は、1945年にポン米条約を締結し、それを境に
経済復興を成し遂げ、結果、経済大国となった。
イバタケコ国は、「正義」を国民の旗印にし、それを境に
国民の人権は消え、結果、監視国家となった。
そして2011年、イバタケコ国は、国家破産。ついにポ
ンピ国に併合されることになった。
一つの国になる前夜、ポンピ国の映画会社が世界的にヒッ
トさせたSFアクション映画
『A-MENあるいは、ミュータントの進化論』のライブ公演を
イバタケコ国が招待した。それは、最初の文化交流となる、
はずだった………。

今、再び一つの国になることはできるのか?
これは、あり得たもう一つの現代日本史劇である。
その他注意事項
スタッフ 美術、舞台監督……中原耕一
照明……関定己
衣裳……上地なつみ
音楽……善久(Zenkyu) 上遠野音楽事務所
効果……中嶋直勝
スチール……佐々木貴範

[情報提供] 2011/07/20 17:13 by 平石耕一事務所

[最終更新] 2011/07/20 17:17 by 平石耕一事務所

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