オペラ

新国立劇場

新国立劇場 オペラ劇場(東京都)

2011/10/09 (日) ~ 2011/10/22 (土) 公演終了

休演日:10/10,11,13,14,16,17,18,20,21

上演時間:

2010/2011シーズン『アラベッラ』『ばらの騎士』に続く、ドイツ後期ロマン派を代表するR.シュトラウス作品。新国立劇場オペラのレパートリーとしてしっかり定着したこのプロダクションは、バイエルン州立歌劇場(故エファーディング演出)の作品で、舞台中央に巨大な古井戸を据えた迫力と妖しさが漂う秀作...

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公演詳細

期間 2011/10/09 (日) ~ 2011/10/22 (土)
劇場 新国立劇場 オペラ劇場
出演 エリカ・ズンネガルド、クリスティアン・フランツ、ハンナ・シュヴァルツ、ジョン・ヴェーグナー、望月哲也、ほか
作曲 リヒャルト・シュトラウス
演出 アウグスト・エファーディング
料金(1枚あたり) 3,150円 ~ 21,000円
【発売日】2011/06/12
S席 21,000 A席 15,750 B席 10,500 C席 6,300 D席 3,150
*料金は税込みです。


○クラブ・ジ・アトレ会員販売期間は会員の方は上記料金の10%OFF、一般発売以降は5%OFFでお求めいただけます。

□発売初日に限りD席のお申し込みは1人合計2枚まで。
□Z席42席は、公演初日に先がけて全日各20枚を新国立劇場Webボックスオフィス(PC&携帯電話)にて抽選販売いたします。抽選販売の残席と22席を公演当日の朝10:00よりボックスオフィス窓口にて一般発売。いずれもお1人さま1枚、電話予約は不可です。
サイト

http://www.nntt.jac.go.jp/opera/20000454_opera.html

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明 2010/2011シーズン『アラベッラ』『ばらの騎士』に続く、ドイツ後期ロマン派を代表するR.シュトラウス作品。新国立劇場オペラのレパートリーとしてしっかり定着したこのプロダクションは、バイエルン州立歌劇場(故エファーディング演出)の作品で、舞台中央に巨大な古井戸を据えた迫力と妖しさが漂う秀作。また、2000年の初演から今までに4人のサロメがそれぞれ歌と演技で観客を魅力していることからもわかるように、同じプロダクションを違うキャストで観るオペラの楽しみ方を堪能できる重要な作品。欧米の歌劇場でサロメを演じ好評を博している新国立劇場初登場のズンネガルドも観客の期待に応えることでしょう。さらに、本作品で尾高芸術監督が新国立劇場での指揮デビューを飾ります。サロメを題材とした作品は、何世紀にも亘って芸術家たちの創造力を刺激し、音楽、文学、美術、演劇でも多くの傑作が残されており、同シーズンの演劇のラインアップにもオスカー・ワイルドの『サロメ』が登場します。演劇で、オペラで愉しめる新国立劇場ならではのラインアップで、幅広い客層にアピールできればと考えています。
その他注意事項
スタッフ 【指 揮】尾高忠明
【美術・衣裳】ヨルク・ツィンマーマン

[情報提供] 2011/06/19 00:44 by CoRich案内人

[最終更新] 2011/06/19 00:47 by CoRich案内人

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