首のない王妃 マリーアントワネットのその後

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武田光太郎

博品館劇場(東京都)

2011/09/28 (水) ~ 2011/10/02 (日) 公演終了

上演時間:

「毛皮のマリー」で妖艶な女形マリーを演じた武田光太郎が今回は、王妃マリーアントワネットを演じる。ポスト新劇、ポスト商業演劇の手法を用いた、華やかで華麗なエンターテイメント演劇、個性豊かな共演者と深いストーリーで贈る新しい演劇である。

パリ、サントノーレの雑踏から舞台はいつの間にか黄泉の世...

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公演詳細

期間 2011/09/28 (水) ~ 2011/10/02 (日)
劇場 博品館劇場
出演 武田光太郎、高汐巴、松本梨香、夕貴まお、高橋将仁、村上寿、渡辺慎一郎、原妃とみ、渡荘太、ほか
脚本 武田光太郎
演出 山下規介
料金(1枚あたり) 5,800円 ~ 6,000円
【発売日】
前売5,800円/当日6,000円
(全席指定・消費税込)
サイト

http://theater.hakuhinkan.co.jp/pr_2011_09_28.html

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明 「毛皮のマリー」で妖艶な女形マリーを演じた武田光太郎が今回は、王妃マリーアントワネットを演じる。ポスト新劇、ポスト商業演劇の手法を用いた、華やかで華麗なエンターテイメント演劇、個性豊かな共演者と深いストーリーで贈る新しい演劇である。

パリ、サントノーレの雑踏から舞台はいつの間にか黄泉の世界に。
処刑された後、天国にいる王妃マリーアントワネットの許には、次から次へと過去の取り巻き達が訪ねてくる。そして最後に現れたのは、最愛の息子ルイであった。その時マリーは…。
その他注意事項 30日昼の部 ラモット夫人は板津未来
どの公演も混雑が予想されます 御予約はお早めに
スタッフ

[情報提供] 2011/05/02 16:32 by CoRich案内人

[最終更新] 2011/10/06 19:05 by 光ちゃん

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